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株式会社IDCフロンティア

研修サービス事例
株式会社IDCフロンティア様は、クラウドおよびデータセンターサービスを提供しています。
同社には、トレノケートのITエンジニア育成のための、複数社合同新入社員研修「MIX TRAIN」を継続的にご利用いただいています。
同社の新入社員育成ご担当者である丸山様・石橋様、2014年度 新入社員研修「MIX TRAIN」に参加された村上様・木村様にお話をお伺いしました。



背景と課題

新入社員の早期戦力化が課題

IDCフロンティアでは、クラウド/データセンター事業を主軸とするITインフラサービスを提供しています。
クラウドサービスの普及に伴いビジネススピードも加速する中で、新入社員を、いち早く職場環境に順応させ、先輩社員たちと共通言語を合わせて、早期戦力化する必要がありました。


【新入社員研修の狙い】
●ビジネスや業務に必要なIT用語を理解し、先輩社員たちと専門用語で会話できる
●ITに関する体系的な知識・スキルを理解する
●社内の同期との連携を強め、さらに社外の同期との交流により刺激を得る

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「MIX TRAIN」採用のポイント

充実したカリキュラムと講師の現場経験がポイント

新入社員研修を実施するにあたり、複数の研修会社を比較検討したうえで選定しています。

その中で、トレノケートの新入社員研修「MIX TRAIN」を、6年連続採用している大きな理由は、「ネットワーク・インフラ面のカリキュラムが充実している」とともに、「クラウドなど、時代に即した技術を毎年カリキュラムに追加している」という点にありました。

特に、実務スキルの強化につながる演習も多く用意されているため、「言葉を聞いたことがある」というレベルから「仕組みを理解している」レベルまで引き上げることができました。

また、「担当講師がデータセンター業務の経験を持ち、現場についてよく理解している」という点も大きなポイントでした。
データセンター業務の現場で使われるノウハウや考え方を踏まえて、親身に新入社員と近いところでコミュニケーションを取れたことも、理解促進につながりました。


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実施研修

ネットワーク・インフラ技術者育成【Network/Infraトラック】

▶ ビジネスに必要なマインド&スキル講座(5日間)

▶ ネットワーク/インフラ初級技術者育成コース(16日間)



トレノケートの「MIX TRAIN」カリキュラム

▶ 詳細はこちら

「MIX TRAIN」は、業種・職種に合わせて4つのカリキュラムから選択できます。機材や環境を用意するのが難しい少人数の新入社員研修におすすめです。

ネットワーク・インフラ技術者育成(Network/Infraトラック)
アプリケーション開発者育成(Javaトラック)
アプリケーション開発者育成(C#トラック)
Web開発者育成(マルチデバイス対応Webサイト作成トラック)


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