ホーム > Developing on AWS (バウチャなし)

Developing on AWS (バウチャなし)

コース基本情報

コースタイトル Developing on AWS (バウチャなし)
コースコード AWC0004V  
コース種別 集合研修 形式 講義+実機演習
期間 3日間 時間 9:30~17:30 価格(税抜) 210,000円(税抜)
主催 トレノケート
コース日程が決定次第、ご案内いたします。
詳しくはお問い合わせください。

ワンポイント

■本コースは特別開催コースとなり、通常開催とは異なる規約が適用されます。
その他演習用のラボアカウントをお客様ご自身で取得していただきます。
手順は開催日2週前を目安に依頼致します。
特別開催用の規約はこちらのファイルでご確認ください。

■本コースは試験バウチャが付属しないコースです。バウチャもお求めの方はこちらのコースへお申込みください。

★電子テキスト用アカウント作成のお願い★

本コースでは、Gilmore社より発行される電子テキストを使用します。
同社の電子テキストの閲覧には、無償の電子ブックビューワーBookshelf が必要です。

ご受講当日スムーズにテキスト閲覧を開始するために、あらかじめ Bookshelf アカウント登録作業をお済ませください。
すでにアカウントをお持ちの方は、登録アカウントとパスワードでログインができることをご確認ください。

ご協力のほどよろしくお願いします。


■AWS社主催の日程 AWC0016R もございます


対象者情報

対象者
・AWS 上でアプリケーション開発を行う開発者の方
前提条件
□ソフトウェア開発の実務的知識
□クラウドコンピューティングの概念の知識
□.NET(C#)または Java の基本的な知識
□AWS実践入門1を修了または、同等の知識を有すること(強く推奨)

学習内容の詳細

コース概要
「Developing on AWS」コースでは、セキュアで信頼性が高く、スケーラブルなAWSベースのアプリケーションを設計、構築する方法を学習します。このコースでは AWS でアプリケーションを開発するにあたって、基本概念とプログラミングの基礎を理解します。また、AWS コードライブラリ、SDK、IDE ツールキットの使い方も学習し、AWS プラットフォームでの効率的なコード開発とデプロイの方法を学習します。
学習目標
●SDK と IDE ツールキットをインストールして設定する
●基本的なサービス操作をC# またはJava を利用して自動化する
●セキュリティモデルを使用してAWS へのアクセスを管理する
●AWS でのデプロイメントモデルと利用方法を理解する
学習内容
1. AWS コードライブラリ、SDK、IDE ツールキットを使用しての作業

2. AWS のセキュリティ機能の紹介

3. Amazon Simple Storage Service(S3)および Amazon DynamoDB を使用するための
    サービスオブジェクトモデルと基礎的概念

4. Amazon Simple Queue Service(SQS)および Amazon Simple Notification Service(SNS)
    を利用するためのサービスオブジェクトモデルと基礎的概念

5. AWS のセキュリティ機能を適用

6. AWS Elastic Beanstalk を利用するアプリケーションデプロイメント
 
7. AWS のサービスを利用するためのベストプラクティス

実習/演習内容詳細

実習/演習/ デモ内容
このコースには、演習が含まれており、学習したスキルを試す機会となるともに、実際の作業環境に応用できるようになります。

関連試験や資格との関連

AWS認定試験との関係 AWS認定デベロッパー - アソシエイトレベル

ご注意・ご連絡事項

・コース中に試験は実施致しません。AWS認定試験のご受験は後日Kryterionテストセンターよりお申し込みください。
・弊社経由でお申込みされた場合、APNパートナー割引は適用されませんのであらかじめご了承ください。

受講者の声

『テキストには記載されていない補足情報(re:Inventなどの最新動向など)も紹介して頂き、今後の自己学習や情報収集などの参考になった。』