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AWS Technical Essentials 2 ~Amazon Web Services 演習ワークショップ~

コース基本情報

コースタイトル AWS Technical Essentials 2 ~Amazon Web Services 演習ワークショップ~
コースコード AWC0027V  
コース種別 集合研修 形式 講義+実機演習
期間 1日間 時間 9:30~17:30 価格(税抜) 70,000円(税抜)
主催 トレノケート
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2017年11月28日(火) ~ 2017年11月28日(火)

新宿LC

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実施確定

2017年12月12日(火) ~ 2017年12月12日(火)

新宿LC

  残りわずか

実施確定

2017年12月19日(火) ~ 2017年12月19日(火)

大阪LC

  残りわずか

実施確定

2017年12月26日(火) ~ 2017年12月26日(火)

新宿LC

  空席あり

2018年1月10日(水) ~ 2018年1月10日(水)

新宿LC

  空席あり

2018年1月12日(金) ~ 2018年1月12日(金)

名古屋LC

  空席あり

2018年1月23日(火) ~ 2018年1月23日(火)

新宿LC

  空席あり

2018年1月30日(火) ~ 2018年1月30日(火)

大阪LC

  空席あり

2018年2月6日(火) ~ 2018年2月6日(火)

新宿LC

  空席あり

2018年2月9日(金) ~ 2018年2月9日(金)

名古屋LC

  空席あり

2018年2月20日(火) ~ 2018年2月20日(火)

大阪LC

  空席あり

2018年2月20日(火) ~ 2018年2月20日(火)

新宿LC

  空席あり

2018年3月6日(火) ~ 2018年3月6日(火)

新宿LC

  空席あり

2018年3月15日(木) ~ 2018年3月15日(木)

新宿LC

  空席あり

2018年3月16日(金) ~ 2018年3月16日(金)

大阪LC

  空席あり

2018年3月30日(金) ~ 2018年3月30日(金)

新宿LC

  空席あり

2018年4月10日(火) ~ 2018年4月10日(火)

新宿LC

  空席あり

2018年4月20日(金) ~ 2018年4月20日(金)

新宿LC

  空席あり

2018年4月27日(金) ~ 2018年4月27日(金)

新宿LC

  空席あり

2018年5月8日(火) ~ 2018年5月8日(火)

新宿LC

  空席あり

2018年5月18日(金) ~ 2018年5月18日(金)

新宿LC

  空席あり

2018年5月22日(火) ~ 2018年5月22日(火)

大阪LC

  空席あり

2018年5月29日(火) ~ 2018年5月29日(火)

新宿LC

  空席あり

2018年6月1日(金) ~ 2018年6月1日(金)

名古屋LC

  空席あり

2018年6月8日(金) ~ 2018年6月8日(金)

新宿LC

  空席あり

2018年6月19日(火) ~ 2018年6月19日(火)

新宿LC

  空席あり

2018年6月26日(火) ~ 2018年6月26日(火)

大阪LC

  空席あり

2018年6月29日(金) ~ 2018年6月29日(金)

新宿LC

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

ワンポイント

Amazon Web Services(AWS)をこれから使い始める方に最適

AWSクラウド環境でのインフラ構築を中心に、基本のサービスを1日で学習できるコースです。
講義2割、演習8割の比率で、シナリオベースの演習を通じて、手を動かしながら各サービスの特徴を学びます。
講義中心の前提コース AWS Technical Essentials 1 と合わせてのご受講がおすすめです。




ステップアップを目指す方へのご案内

上位コースへのロードマップや、認定資格についてご紹介します。



受講前の事前準備作業について

本コースでは、Gilmore社より発行される電子テキストを使用します。
同社の電子テキストの閲覧には、無償の電子ブックビューワーBookshelf が必要です。

ご受講当日スムーズにテキスト閲覧を開始するために、あらかじめ Bookshelfアカウント登録作業をお済ませください。
すでにアカウントをお持ちの方は、登録アカウントとパスワードでログインができることをご確認ください。



対象者情報

対象者
・これから AWS を使い始める方
・AWS のソリューションアーキテクト、システム運用管理者、デベロッパーを目指す方
前提条件
□AWS Technical Essentials 1 を修了または同程度の知識を有する(必須)
□Linux OS または、UNIX OS の導入,管理経験(必須)
□リレーショナルデータベース管理システム(RDBMS)の知識(推奨)

学習内容の詳細

コース概要
AWS Technical Essentials 1 で修得した知識を使い、実際に AWS でシステムを構築、運用する演習(ラボ)中心のコースとです。
このコースでは、AWS のコアサービスを使った Web システムを構築および運用するための基本的な操作を、実際に行う能力を身につけることができます。このコースは AWS を利用する技術者、すなわちソリューションアーキテクト、システム運用管理者、デベロッパーの方を対象にデザインされています。

本コースはAWS Technical Essentials 1 (AWC0026V)をご受講された方に、ラボを中心により実践的な経験を積んでいただくよう設計されたコースになりますので、続けてのご受講を強く推奨します。
学習目標
● AWS のコアサービスを使って、スケーラブルで可用性のある Web システムを構築できる
● AWS のコアサービスの基本的な操作方法を理解する(Amazon Elastic Computing Cloud (Amazon EC2)、Amazon Elastic Block Store (Amazon EBS)、Elastic Load Balancing、Amazon Relational Database Service (Amazon RDS)、Amazon Simple Storage Service (Amazon S3))
● Web システムの性能を増強できる(スケールアップ、スケールアウト、Auto Scaling)
● Web システムの性能監視およびログ収集ができ(Amazon CloudWatch)
● Web システムのバックアップ・リカバリができる
学習内容
1. Amazon EC2 と Amazon RDS で最小構成のブログサイトを構築

2. 高い可用性を持つブログサイトの構築

3. 性能の監視とログの収集

4. Amazon EC2 と Amazon RDS の拡張

5. Amazon EC2 にスケーラビリティを追加

6. バックアップ・リストア

実習/演習内容詳細

ソフトウェア/ハードウェア
本コースで扱うAmazon Web Servicesのサービスは以下の通りです。
・Amazon Elastic Compute Cloud (EC2)
・Amazon Virtual Private Cloud (VPC)
・Amazon Simple Storage Service (S3)
・Amazon Elastic Block Store (EBS)
・AWS Identity and Access Management (IAM)
・Amazon Relational Database Service (RDS)
・Auto Scaling
・Elastic Load Balancing
・Amazon CloudWatch など
※仮想マシンのオペレーティングシステムは、Amazon Linuxを使用します
実習/演習/ デモ内容
シナリオベースの実機演習を通して、ユースケースに応じた各サービスの設定を実際にAWSの管理コンソールで確認することができます。

Lab1. Amazon EC2 と Amazon RDS で最小構成のブログサイトを構築
- Amazon EC2 と Amazon RDS を使用して WordPress サイトを立ち上げます

Lab2. 高い可用性を持つブログサイトの構築
- Elastic Load Balancing、Amazon RDS の Multi-AZ 構成および Amazon S3を使用して高い可用性を実現します

Lab3. 性能の監視とログの収集
- Amazon CloudWatch、Amazon CloudWatch Logs を使用して性能の監視およびログの収集を実現します

Lab4. Amazon EC2 と Amazon RDS の拡張
- Amazon EC2 および Amazon RDS のスペック変更、ボリューム(Amazon EBS)サイズの変更を行います

Lab5. Amazon EC2 にスケーラビリティを追加
- Auto Scaling により高いスケーラビリティを実現します

Lab6. バックアップ・リストア
- Amazon EC2 および Amazon RDS のバックアップ(スナップショット)を取得し、リカバリを行います

※クラスが提供されるリージョンの場所または言語によって若干異なることがあります。

ご注意・ご連絡事項

・弊社経由でお申込みされた場合、APNパートナー割引は適用されませんのであらかじめご了承ください。
・ご受講前に、電子ブックビューア【BookShelf】のアカウント登録をお済ませください。
・ご受講当日、電子テキスト閲覧用の各種デバイス(スマートフォン、タブレット、ノートPC等)を研修会場へお持ち込みいただいても結構です。

講師からのメッセージ

インストラクター
▼AWSのテクニカルインストラクターによるコースの紹介です (Amazon Web Services Japan公式YouTubeより)