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Cloudera Apache HBase トレーニング

コース基本情報

コースタイトル Cloudera Apache HBase トレーニング
コースコード NFC0182R  
コース種別 集合研修 形式 講義+実機演習
期間 3日間 時間 9:30~17:30 価格(税抜) 268,000円(税抜)
主催 Cloudera株式会社
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2018年2月5日(月) ~ 2018年2月7日(水)

Cloudera(新宿LC)

  お申し込み後確認

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

ワンポイント

Cloudera社のシステム変更により、受講者様は受講前にあらかじめトレーニングアカウントをご自身で登録いただく手順に変更となりました。(2017/2/1以降に開催されるすべてのコースが対象となります)
お手数をおかけし恐縮ですが Cloudera社webページ:
トレーニングアカウントの作成手順 または こちらのPDF をご参照の上研修初日の前週木曜日までにトレーニングアカウントのご登録をお願いいたします。
(掲載日:2017/2/3)

対象者情報

対象者
・ リアルタイムに大量のデータを格納、アクセスしたいエンジニアおよび開発者
前提条件
□ データベースとデータモデリングの経験があることを推奨します
□ Hadoopの知識があることを推奨しますが必須ではありません

学習内容の詳細

コース概要
大量のデータの格納とアクセス、それらに対して秒間あたり数10万操作を行うためにApache HBaseは開発されています。このコースでは既にHadoopに精通している開発者、管理者はHBaseの設計、管理、クライアントのプログラムを開発するためのスキルを得ることができます。
学習目標
● HBaseのユースケースとRDBMSとの違いを理解する
● HBaseシェルとAPIについて理解する
● 効率的なデータストレージとリカバリのための最適なHBaseスキーマの設計について理解する
● Java APIを使用してHBaseへの接続、クラスタの構成、管理について理解し、使用する
● パフォーマンスのボトルネックを特定し、解決するためのベストプラクティスを理解する"
学習内容
1. はじめに

2. HadoopとHBase入門

3. HBaseのテーブル

4. HBaseシェル

5. HBaseのアーキテクチャの基本

6. HBaseでのスキーマの設計

7. HBase APIでの基本的なデータアクセス

8. より高度なHBase APIの機能

9. クラスタでのHBase

10. HBaseの読み込みと書き込み

11. HBaseのパフォーマンスチューニング

12. HBaseの管理とクラスタ管理

13. HBaseのレプリケーションとバックアップ

14. HBaseでHiveとImpalaを使用する

15. まとめ

実習/演習内容詳細

ソフトウェア/ハードウェア
CDH5.2

ご注意・ご連絡事項

・ 本コースはCloudera株式会社が開催いたします。
・ Cloudera株式会社開催コースの受講お申し込みは2営業日前まで、日程変更は7営業日前まで、キャンセルは11営業日前までとさせて頂きます。
なお、キャンセル料の扱いは以下のとおりです。
・コース開始日の10営業日~5営業日前のキャンセル:受講料の50%を請求
・コース開始日の4営業日前~当日のキャンセル:受講料の全額を請求
・日程変更後のキャンセル:お申し出日に関わらず受講料の全額を請求