ホーム > 【PDU対象】プロジェクトマネジメント(前編) ~しっかりした計画作り・PMBOK(R)Guide第5版対応~

【PDU対象】プロジェクトマネジメント(前編) ~しっかりした計画作り・PMBOK(R)Guide第5版対応~

  • Select6
    Select6
  • PMP®事前学習時間 14時間
    PMP®受験前提として参入可能時間
  • 14 PDU (Technical)
    PDU対象コース

コース基本情報

コースタイトル 【PDU対象】プロジェクトマネジメント(前編) ~しっかりした計画作り・PMBOK(R)Guide第5版対応~
コースコード PMC0100G  
コース種別 集合研修 形式 講義+演習
期間 2日間 時間 9:30~17:30 価格(税抜) 100,000円(税抜)
主催 トレノケート
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2017年11月1日(水) ~ 2017年11月2日(木)

新宿LC

  キャンセル待ち

実施確定

2017年11月13日(月) ~ 2017年11月14日(火)

名古屋LC

  空席あり

2017年11月20日(月) ~ 2017年11月21日(火)

新宿LC

  残りわずか

2017年11月30日(木) ~ 2017年12月1日(金)

大阪LC

  空席あり

2017年12月14日(木) ~ 2017年12月15日(金)

新宿LC

  空席あり

実施確定
※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

ワンポイント

◆ ◇ ◆ プロジェクトを成功に導くための必須スキルが身に付きます ◆ ◇ ◆


こちらのコースは2017年12月までのご提供となります。後継のコースは「プロジェクトマネジメント(前編) ~しっかりした計画作り~」になります。

対象者情報

対象者
・プロジェクトリーダーやプロジェクトマネージャ、およびその候補者
・プロジェクト管理の社内標準を作成する方
・プロジェクトマネージャの資格・認定を取得しようと考えている方
・システム開発に携わり、より高度な手法の導入を考えている方
前提条件
□特になし

学習内容の詳細

コース概要
このコースはプロジェクト管理の標準化を推進し、プロジェクトの合理的な管理を可能とすることを目標にしています。
プロジェクトの立上げ、計画立案に主眼を置き、PMI®(Project Management Institute)の「プロジェクトマネジメント知識体系ガイド(A Guide to the Project Management Body of Knowledge)」(PMBOK® Guide)第5版に準拠して解説、演習を行いながら計画の作成を進めます。
初心者でも容易にプロジェクト計画の策定・立案ができるようになることを目指しています。
リアルな事例に基づいて、プロジェクトマネジメント計画をグループで作成する演習を行います。
その過程で、WBSの作成やクリティパル・パスを見出す具体的手法を身に付けられます。さらにスケジュール作成、予算の策定と進みます。
作成した計画を踏まえて、リスク・マネジメントも演習で取り上げます。
どんなリスクがあるか特定し、優先順位づけを行い、対策を計画します。
プロジェクトを成功に導く計画策定を目指します。
学習目標
● プロジェクトとは何か説明する
● プロジェクトマネジメントの目的を説明する
● プロジェクトの承認を得る
● プロジェクトを成功させるプロジェクト計画を作成する
学習内容
1. プロジェクト管理の概要
  - プロジェクトとは何か
  - プロジェクト管理とは何か
  - PMBOK® Guideとは何か

2. 立上げのプロセス
  - プロジェクト憲章作成
  - ステークホルダー特定

3. 計画のプロセス
  - プロジェクトマネジメント計画書作成
  - WBS作成
  - スケジュール作成
  - 予算設定
  - 品質マネジメント計画
  - 人的資源マネジメント計画
  - コミュニケーション・マネジメント計画
  - リスク・マネジメント計画
  - リスク特定
  - リスク分析
  - リスク対応計画
  - 調達マネジメント計画
  - ステークホルダー・マネジメント計画

実習/演習内容詳細

実習/演習/ デモ内容
引越しプロジェクトのケースを用いてグループ演習を行います。
グループワークとディスカッションを行うことで、実務において最も基礎となる項目(WBS作成、リスク洗い出し等)について理解を深めます。

ご注意・ご連絡事項

・PMP(R)継続認定プログラムの要件として、14PDUを申請取得できます。
・PMP(R)受験前提のための受講時間として、14時間算入できます。
・リラックスして受講できるよう、軽装(カジュアルウェア)でお越しください。
・PMI、PMP、PMBOKは、プロジェクトマネジメント協会(Project Management Institute, Inc.)の登録商標です。

受講者の声

『演習をすることで、理解がよくできたのが大変良かった。講師の方の話が上手で、わかりやすかったので、後編も受講したい。』
『日々の業務に即利用できると思います。頭の中が整理でき改善できるように思えて有益でした。ご一緒した方々も良い方々で、すでに資格もお持ちなので大変勉強になりました。』
『今回学んだことは現在のプロジェクトに適用できるので、どんどん適用していこうと思う。』