【PDU対象】エンタープライズ・ビジネスアナリシス

  • 10.5 PDU (Business/Strategic)
    PDU対象コース
  • 5.5 PDU (Technical)
    PDU対象コース

コース基本情報

コースタイトル 【PDU対象】エンタープライズ・ビジネスアナリシス
コースコード SWC0027R  
コース種別 集合研修 形式 講義+演習
期間 2日間 時間 9:30~18:30 価格(税込) 110,000円(税込)
主催 パーソルラーニング株式会社
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2020年3月12日(木) ~ 2020年3月13日(金)

LIP東京(外部会場2)

  お申し込み後確認

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

ワンポイント

【PDU/CDU】

・米国PMI(R)認定コースに認定されており、PMP(R)資格更新に必要なポイント(PDU・16ポイント)の取得が可能です。
・本コースのPDU明細は「テクニカル:5.5ポイント、リーダーシップ:0.00ポイント、ストラテジック:10.5ポイント」です。
・IIBA(R)認定コースに認定されており、CBAP(R)資格更新に必要なポイント(CDU・16ポイント)および、受験に必要な事前学習時間(16時間)の取得が可能です。

人材開発支援助成金を申請予定の場合、担当営業もしくはWebにご相談ください。

重要なご連絡・ご確認事項

2019年7月の実施回より掲載内容に改訂となります。

対象者情報

対象者
・シニアBA、企業規模や組織レベルの変革に携わるプロジェクト/プログラム・マネジャーの方
・経営企画マネジャーやビジネス専門家、開発者の方 など

学習内容の詳細

コース概要
本コースは、組織のビジネス戦略に影響するビジネス課題の解決を確実にするために、シニアBAがプロジェクトの前段階から携わることが増えてきているという背景の下、どのようにして企業規模での複雑性や変革にBAを適用するのかについて学習します。コースは、エンタープライズ分析とは?といった基本から始め、それがどのように投資の戦略的提携や変革対応に役立つのかを探った後、さまざまなアーキテクチャ(情報、アプリケーション、テクノロジー、ガバナンス)についての議論や、ビジネス・アーキテクチャのブループリントとフレームワークを見ながら、ビジネス・アーキテクチャとエンタープライズ・アーキテクチャの関係についても焦点をあてます。
学習目標
● どのようにBAを企業レベルに適用するかが分かる
● 企業の構成要素をモデル化し、それらがどのように働くかを理解する
● 顧客が、十分な価値となり、戦略を形成するために役立つと考えていることを特定する
● 組織がエンタープライズ分析を通して、どのようにして組織の人と資産の有効性を強化することができるのか、説明できる
● イニシアチブ向上を実施するためにエンタープライズ分析を適用する
学習内容
<1日目>
1. エンタープライズBAとは

2. エンタープライズ・ビジネス(EB)アーキテクチャ

3. 価値マッピング

4. ビジネスモデルからビジネス・ブループリントへ

5. ビジネスプロセス管理

<2日目>
6. ケイパビリティ・マップ

7. 組織マップ

8. エンタープライズ・アーキテクチャの作成

9. エンタープライズ・プロセス・ソリューション

10. 組織学習

ご注意・ご連絡事項

・本コースはパーソルラーニング株式会社主催のコースです。
・パーソルラーニング株式会社主催コースのお申し込みは開始日の6営業日前まで、キャンセル・日程変更は2営業日前まで、受講者変更は1営業日前までとさせていただきます。
・録音機材等の使用はご遠慮願います。