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How to Communicate with Diplomacy, Tact and Credibility in Japanese

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    新規コース(過去6ヶ月)
  • 14 PDU (Leadership)
    PDU対象コース

コース基本情報

コースタイトル How to Communicate with Diplomacy, Tact and Credibility in Japanese
コースコード AMC0103V  
コース種別 集合研修 形式 講義+演習
期間 2日間 時間 9:30~17:30 価格(税込) 154,000円(税込)
主催 トレノケート
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2021年5月19日(水) ~ 2021年5月20日(木)

オンラインLive

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

ワンポイント

本コースは、日本語で講義を行います。テキストおよび投影スライドは英語となりますので予めご了承ください。


★英語で実施するコースもございますので、下記をご参照ください。
AMC0098V How to Communicate with Diplomacy, Tact and Credibility in English

対象者情報

対象者
・どんな状況であっても、ポジティブにプロフェッショナルなコミュニケーションが図れるスキルを身に付けたいと望まれるすべてのビジネスプロフェッショナルの方
前提条件
□特になし

学習内容の詳細

コース概要
困難な状況下であっても、首尾一貫したプロフェッショナルなコミュニケーターへ

コミュニケーションの取り方が、あなたのプロフェッショナルとしてのイメージを左右します。
また、あなたの仕事やパフォーマンスに対する周囲の人たちからの見え方にも影響します。それと同時に、あなたのキャリアアップやキャリアパスの見通しにも直接影響を与えるのです。
残念ながら、外交的で機転の利く、信頼できるコミュニケーションは、必ずしも自然にきるものではありません。また、自然にできていたとしても、感情や軋轢などでいとも簡単に崩れてしまいます。あらゆる場面で、プロフェッショナルなコミュニケーターになるためには、意識とトレーニング、そして実証済みのテクニックを応用するノウハウが必要です。

本プログラムは、ビジネスの様々な場面で、最適な言葉の選び方や感情を表すトーンの使い方を学びます。また、自分のコミュニケーションスタイルや相手のコミュニケーションスタイルを理解し、情報、アイデア、思考、感情、ニーズなどを明確かつ効果的に受け取り、伝えるスキルを身につけます。
学習目標
● 信頼性の高い効果的なコミュニケーターになるために、外交術と機転を利用する
● コミュニケーションが自分のイメージに与える影響をマネージする
● 自分のコミュニケーションスタイルを明確にし、優位に使う
● 傾聴スキルを向上させ、それを活用する
● 認知力の重要性を理解する
● コミュニケーションスタイルの相違を理解し、自分自身のスタイルを強化する
● コミュニケーションから生じるストレスの影響を認識し、上手く調整できるようにする
● 効果的で、パワフルなコミュニケーションをどのように図るかを知り、それを実行するスキルを向上させる
学習内容
1. 認知力の重要性
  - 知覚とイメージが、あなたとあなたの業務パフォーマンスをどのように周囲に認知されるかをディスカッションする
  - 外交手腕、機転、信頼性が、優れたコミュニケーションを通じてどのように発揮されるかを明確にする

2. コミュニケーションスタイルの相違
  - コミュニケーションスタイルが、周囲から見えるあなたに対するイメージにどのようにインパクトを与えているかを認識する
  - 他者と仕事をする上で、自分の思考スタイルが持つプラス面とマイナス面をアセスメントする
  - より一層、外交的で機転の利いた信頼性の高いコミュニケーションをとるために、自分のコミュニケーションスタイルを柔軟に変化させる

3. 効果的で、パワフルなコミュニケーション
  - 効果的なコミュニケーションを取る上で、障害となるものを見極め、取り除く
  - コミュニケーションのビジュアル要素、バーバル要素、そしてボーカル要素にポジティブな影響を与える方法を説明する
  - コミュニケーションの「Know-Feel-Do(知る、感じる、行う)」モデルを説明する
  - 良好なコミュニケーションスキルを練習する

4. 効果的な傾聴スキル
  - 効果的な傾聴を行う上での妨げや障害を見極める
  - 自分の“イメージ”を向上させ、外交手腕、機転、信頼性を高めるための良好な傾聴スキルを活用する

5. 外交的手腕、機転、信頼性
  - 信頼性の高いコミュニケーションを図るための、5つの行動を定義する
  - 相手とのコミュニケーションにおける、外交術と機転の利かせ方を認識する
  - 外交術、戦術、信頼性を応用して、より効果的なコミュニケーションを創造する

実習/演習内容詳細

実習/演習/ デモ内容
・講義と演習をバランスよく盛り込み、学んだ内容をご自身の中でしっかりと落とし込んでいただける構成です。また、参加者同士のディスカッションやグループワーク等を通して、多くの気づきを得ていただけます。

ご注意・ご連絡事項

・本研修申込時にご提供いただいた個人情報は、クインテグラル株式会社にも提供し、研修・キャンペーン・イベントその他アップデート情報等をご案内するために利用させていただきます。
・AMAコースの日程変更は、コース初日の3営業日前までとさせていただきますので、ご了承ください。