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SSX13 IBM SPSS Statistics比較のための分散分析

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    新規コース(過去6ヶ月)

コース基本情報

コースタイトル SSX13 IBM SPSS Statistics比較のための分散分析
コースコード BMC0482R  
コース種別 集合研修 形式 講義+実機演習
期間 1日間 時間 9:30~17:00 価格(税込) 66,550円(税込)
主催 株式会社アイ・ラーニング
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2019年11月8日(金) ~ 2019年11月8日(金)

アイラーニング東京(茅場町)

  お申し込み後確認

2020年3月5日(木) ~ 2020年3月5日(木)

アイラーニング東京(茅場町)

  お申し込み後確認

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

ワンポイント

*注意事項*
IBM社員の方やIBMパートナーの方もお申込みいただけますが、特別割引を適用することはできませんのでご注意ください。

対象者情報

対象者
・Statisticsでデータを統計的に比較することを修得したい方
前提条件
□以下のコースを受講された方、もしくは同程度の知識をお持ちの方

[前提対象コース]
・Statistics操作入門
・Statistics基礎統計

[前提知識]
・Statisticsへのデータの入力や読み込み方法
・Statisticsでの集計表やグラフの作成方法
・統計的推定や検定の基本的な考え方
・t検定の基本的な考え方

学習内容の詳細

コース概要
データの分析は、いくつかの視点から手法を組み合わせて利用することがよいとされています。その視点の1つとして、データを比較して考えることが挙げられます。
このコースでは、はじめに分散分析の概念を説明し、対象者が異なる場合に比較する因子が1つの場合の一元配置分散分析、因子が2つの場合の二元配置分散分析、同じ対象者に繰り返し行われた調査データの傾向や平均値を比較するための反復測定を紹介します。この反復測定は特定保健用食品の評価にも利用されている手法です。
学習目標
Statisticsを利用して、 一元配置分散分析や二元配置分散分析を学習する
● 一元配置分散分析の基礎を理解
● 二元配置分散分析の基礎を理解
● 単一の被験者内因子の反復測定の基礎を理解
● 単一の被験者間因子と被験者間因子の反復測定の基礎を理解
学習内容
1. データを統計的に比較する分散分析の理解

2. 一元配置分散分析の理解

3. 多重比較の理解

4. 二元配置分散分析の理解

5. 反復測定の理解

ご注意・ご連絡事項

株式会社アイ・ラーニング開催コースのお申込みキャンセルについては、開始日の8日前までとさせて頂きます。
受講者変更、日程変更についても、コースの開催日より8日前までとさせて頂きますが、
期日を過ぎても対応できることもありますので、その際にはご連絡くださいませ。
なお、キャンセル料の扱いは以下のとおりです。
(当該日が当社休業日の場合には直前の営業日までとなります。)
開始日の8日前までのキャンセル:無償キャンセル
開始日の7日前以降:全額有償キャンセル