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EX210 RHCSA認定試験 -Red Hat OpenStack-

コース基本情報

コースタイトル EX210 RHCSA認定試験 -Red Hat OpenStack-
コースコード NFC0222R  
コース種別 集合研修 形式 試験
期間 1日間 時間 9:30~12:30 価格(税込) 99,000円(税込)
主催 レッドハット
コース日程が決定次第、ご案内いたします。
詳しくはお問い合わせください。

ワンポイント

○本コースは試験のみのコースです。
講義のみの4日間コースをご希望の方はこちらのコースへ、
試験付きの5日間コースをご希望の方はこちらのコースへお申込みください。

○適切なスキルセットを備えているかどうかわからない場合は、以下のオンラインスキルチェックでご確認ください。

 http://jp.redhat.com/resourcelibrary/articles/training-skills-assessment-apac
レッドハット社のWEBへリンクしています)


人材開発支援助成金を申請予定の場合、担当営業もしくはWebにご相談ください。

重要なご連絡・ご確認事項

2018年1月以降バージョンアップを予定しております。内容及び日程は確定次第掲載いたします。

(2017年8月15日掲載)

Red Hat社のシステム変更に伴い、受講いただく際には「Red Hatアカウント」が必要となりました。
お申し込み時には、備考欄に必ず 「Red Hatアカウント」を記載くださいますようお願いいたします。
まだ、「Red Hatアカウント」をお持ちでない方は、「Red Hat アカウント登録ガイド」の手順に従い登録いただいた「Red Hatアカウント」をお知らせください。
「Red Hatアカウント」のお知らせがないと、お申し込み手続きが完了いたしませんのでご注意ください。

対象者情報

対象者
RHCSA ーRed Hat OpenStackー認定試験は、以下の方を対象としています。
・Red Hat OpenStack Platform の使用スキルを証明したいシステム管理者
・Red Hat 認定アーキテクト (RHCA) を目指す Red Hat 認定エンジニア (RHCE)
前提条件
□RHCSA の資格があるか、同等の実務経験とスキルがある (RHCE の資格があればなお可)
□Red Hat OpenStack Administration (CL210) コースを受講している、または Red Hat OpenStack Platform を使用した同等の実務経験がある
□RHCSA ーRed Hat OpenStackー (EX210) 認定試験の内容を理解している

学習内容の詳細

コース概要
RHCSA ーRed Hat OpenStackー認定試験の受験者は、以下のタスクを実行する能力が求められます。
・Red Hat OpenStack Platform のインストールおよび設定
・ユーザーの管理
・プロジェクトの管理
・プラットフォームの管理
・ロールの管理
・クォータの管理
・イメージの管理
・インスタンス作成時のイメージの構成
・計算ノードの追加
・Swift ストレージの管理
・ネットワークの管理
・Cinder ストレージの管理
学習内容
この試験は、Red Hat OpenStack のスキルと知識を評価する実技試験です。
受験者は、OpenStack クラウドの構成と管理に重点を置いたさまざまな
システム管理タスクを実行し、特定の基準を満たしているか
どうかが評価されます。
実技試験では、受験者は実際の業務と同様のタスクを実行する必要があります。

この試験は 1 つのセクションで構成され、時間は最大 3 時間です。

実習/演習内容詳細

ソフトウェア/ハードウェア
Red Hat Enterprise Linux OpenStack Platform 8

関連試験や資格との関連

Red Hat認定試験 EX210 RHCSA認定試験 -Red Hat OpenStack-

ご注意・ご連絡事項

・本コースはレッドハット株式会社が開催いたします。
・レッドハット株式会社開催コースのキャンセル・日程変更は11営業日前までとさせていただきます。
・お申込の確定は、主催会社の受付準備が整い次第となります。受講コース確認書の発送までお時間を頂く場合がありますので、ご了承ください。
・参考書やノートの持ち込みはできません。
・試験結果は受験者本人に対して電子メールでのみ通知されます。
・正式な試験の合否は、試験日から1週間以内に電子メールで通知されます。