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DO181 Red Hat OpenShift I: Containers & Kubernetes + 認定試験

対応チケット/ポイント等

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    新規コース(過去6ヶ月)
期間  4日間 時間  9:30~17:30
価格(税込)  209,000円(税込) 主催  レッドハット
コース種別  集合研修  
形式  講義+実機演習 コースコード  NFC0474R
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2022年7月4日(月) ~ 2022年7月8日(金)

RH(バーチャルトレーニング)

  お問い合わせください

2022年8月8日(月) ~ 2022年8月12日(金)

RH(バーチャルトレーニング)

  お申し込み後確認

2022年9月5日(月) ~ 2022年9月8日(木)

RH(バーチャルトレーニング)

  お申し込み後確認

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ お申込期日が過ぎた日程は、「お問い合わせください」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。
お申込みに関するお問い合わせはこちらから

ワンポイントアドバイス

人材開発支援助成金を申請予定の場合、担当営業もしくはWebにご相談ください。

重要なご連絡・ご確認事項

Red Hat社のシステム変更に伴い、受講いただく際には「Red Hatアカウント」が必要となりました。

お申し込み時には、備考欄に必ず 「Red Hatアカウント」を記載くださいますようお願いいたします。
まだ、「Red Hatアカウント」をお持ちでない方は、「Red Hat アカウント登録ガイド」の手順に従い登録いただいた「Red Hatアカウント」をお知らせください。
「Red Hatアカウント」のお知らせがないと、お申し込み手続きが完了いたしませんのでご注意ください。

当コースは、バーチャルトレーニングの開催日程も、最終日の試験は品川御殿山会場での受験となります。
ご了承のうえ、お申し込みください。

対象者情報

対象者
・ソフトウェア・アプリケーションのコンテナ化を検討している開発者
・コンテナ化技術やコンテナのオーケストレーションについて、あまり知識のない管理者
・ソフトウェア・アーキテクチャ内でコンテナ技術の使用を検討しているアーキテクト
・Kubernetes および Red Hat OpenShift の使用を検討しているサイト信頼性エンジニア
前提条件
□Linux のターミナルセッションの使用経験、OS コマンドの実行経験があり、シェルスクリプトに精通している
□Web アプリケーションのアーキテクチャや、対応するテクノロジーに関する経験がある
□Red Hat 認定システム管理者 (RHCSA®) の取得を推奨しますが、必須ではありません

学習内容の詳細

コース概要
Red Hat OpenShift I: Containers & Kubernetes + 認定試験 (DO181) では、Kubernetes クラスタでデプロイするコンテナの構築と管理に必要となる主要な知識とスキルセットを習得するための実際的な体験をしていただきます。これらのスキルは、開発者、管理者、サイト信頼性エンジニアなど、複数の職種に必要です。

このコースは、Red Hat OpenShift Container Platform 4.6 および Red Hat Enterprise Linux 8.2 に基づいています。このコースには Red Hat 認定スペシャリスト試験 - Containers and Kubernetes - (EX180) が含まれています。
学習目標
● Podman を使用してコンテナ化されたサービスを作成する
● コンテナおよびコンテナイメージを管理する
● カスタム・コンテナイメージを作成する
● コンテナ化されたアプリケーションを OpenShift にデプロイする
● マルチコンテナ・アプリケーションをデプロイする
学習内容
1. コンテナ技術の概要
  - Red Hat OpenShift Container Platform によりオーケストレーションされたコンテナ内で、ソフトウェアが実行される際の仕組みを説明します。

2. コンテナ化されたサービスの作成
  - コンテナ技術を使用し、サーバーのプロビジョニングを行います。

3. コンテナの管理
  - 事前ビルド済みのコンテナイメージを操作して、コンテナ化されたサービスを作成、管理します。

4. コンテナイメージの管理
  - 作成から削除までのコンテナイメージのライフサイクルを管理します。

5. カスタム・コンテナイメージの作成
  - Docker ファイルの設計とコーディングを行い、カスタム・コンテナイメージを構築します。

6. コンテナ化されたアプリケーションを Red Hat OpenShift へデプロイ
  - 単一コンテナのアプリケーションで Red Hat OpenShift Container Platform を使用します。

7. マルチコンテナ・アプリケーションのデプロイ
  - 複数のコンテナイメージを使用してコンテナ化されたアプリケーションをセットアップします。

8. コンテナ化アプリケーションのトラブルシューティング
  - Red Hat OpenShift にデプロイされたコンテナ化アプリケーションを調整します。

9. Containers、Kubernetes、Red Hat OpenShift の概要の包括的なレビュー
  - ソフトウェア・アプリケーションをコンテナ化し、Podman でテストし、 OpenShift クラスタにデプロイする方法を実演します。

注:学習内容は、テクノロジーの進歩や対象業務の性質の変化に伴って変更されることがあります。

実習/演習内容詳細

ソフトウェア
ハードウェア
Red Hat OpenShift Container Platform 4.6 および Red Hat Enterprise Linux 8.2

関連試験や資格との関連

Red Hat認定試験 Red Hat 認定スペシャリスト試験 - Containers and Kubernetes - (EX180)

コース関連付加情報

ご注意・ご連絡事項

・本コースはレッドハット株式会社が開催いたします。
・レッドハット株式会社開催コースのキャンセル・日程変更は11営業日前までとさせていただきます。
・お申込の確定は、主催会社の受付準備が整い次第となります。受講コース確認書の発送までお時間を頂く場合がありますので、ご了承ください。
・講習終了時間は講習の進行状況によって異なります。
・自習時間は毎日18:00までとします。