ホーム > Reduxワークショップ -React応用-

Reduxワークショップ -React応用-

  • New!
    新規コース(過去6ヶ月)

コース基本情報

コースタイトル Reduxワークショップ -React応用-
コースコード WSC0102R  
コース種別 集合研修 形式 講義+実機演習
期間 2日間 時間 9:30~17:00 価格(税込) 110,000円(税込)
主催 株式会社カサレアル
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2020年6月29日(月) ~ 2020年6月30日(火)

カサレアル東京(泉岳寺)

  お申し込み後確認

2020年8月27日(木) ~ 2020年8月28日(金)

カサレアル東京(泉岳寺)

  お申し込み後確認

2020年9月23日(水) ~ 2020年9月24日(木)

カサレアル東京(泉岳寺)

  お申し込み後確認

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

ワンポイント

人材開発支援助成金を申請予定の場合、担当営業もしくはWebにご相談ください。

対象者情報

対象者
・今後ReactおよびReduxを使用してWebアプリケーションのフロントエンド開発を担当する方
前提条件
□Reactを利用してWebアプリケーションを記述できる
□ 『WSC0101R React入門』コースをご受講いただいた方もしくは、同等の技術を習得している

学習内容の詳細

コース概要
状態管理ライブラリReduxを、ワークショップを通じて体得できるコースです。

Reduxは、JavaScriptアプリケーションにおいて状態管理を行うライブラリです。ReduxはReactと共に利用するケースがほとんどでしょう。Reduxを利用することで、アプリケーションの現在の「状態」の変更を一方通行の流れに出来、一元的に管理できるようになります。
このコースは、Reactはある程度理解できているが、Reduxはこれからという方、あるいは学ぼうとしたが難しすぎたという方に向けてReduxの考え方から導入方法、非同期処理との組み合わせ方法までを、演習を繰り返しながら体験的に学ぶことができます。
このコースを受講することで、状態管理を行っているReact/Reduxアプリケーションを作成できるようになります。
学習目標
● Reactを使ってコンポーネントを作成し、基礎的なアプリケーションを構築する
● サーバーサイドと連携しデータを取得および保存できるアプリケーションを作成する
● Reduxを使用し、コンポーネント間の連携を行う
学習内容
1. Redux導入
  - Reduxの価値観(守りたいもの)
  - Reduxの要素
  - Store/Reducer/Action
  - Redux単独で利用してみる

2. React-Redux
  - Reactと組み合わせる
  - コンポーネントで受け取る
  - プロジェクトフォルダ構造

3. 演習
  - ここまで学んだ事を活かすための演習

4. Redux vs 非同期処理
  - Middleware
  - redux-saga

5. Redux vs 型
  - TypeScript

6. 演習
  - ここまで学んだ事を活かすための演習

※最新でより良い内容をお届けするため、一部の学習項目を予告なく変更する可能性がありますのでご了承ください。"

実習/演習内容詳細

ソフトウェア/ハードウェア
■ Windows 10
■ React v16.12以降
■ Redux v4.0以降
■ Node.js v12以降
■ Webブラウザ(Chrome)
■ テキストエディタ(Visual Studio Code)
※使用するソフトウェアおよびバージョンについては予告なく変更する可能性がありますのでご了承ください。

ご注意・ご連絡事項

・本コースは株式会社カサレアルが開催いたします。
・株式会社カサレアル開催コースのキャンセルは9営業日前まで、日程変更・受講者変更は4営業日前までとさせていただきます。