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コース検索結果 該当件数:6

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ON258トレイン・ザ・トレーナー ~研修講師養成講座~4日

220,000円

現在、あらゆる企業で人材育成の重要性がとりあげられていますが、単に「人に教えた経験があるから」「知識、技術力が豊富だから」などの理由で講師が選ばれてしまうことはないでしょうか?また、「社内に講師を育成できる人がいない」「突然講師に任命された」「講師をしているが我流で不安がある」などの問題をお抱えの方もいらっしゃると思います。高い学習効果を発揮する研修を実施するには、経験年数や、知識や専門技術だけでなく、「教えるテクニック」が必要です。
このコースでは質の高い研修を提供するための知識とテクニックを学び、研修の現場で実施・応用できる「教える技術の強化」を目指します。成人学習に基づき、事前準備、講義の開始から展開の仕方、受講者への効果的な指示の出し方、視聴覚資料の作成方法、時間管理、扱いにくい受講者にどう対応するか、など、研修の準備から実施まで幅広く網羅しています。高い学習効果を上げるために、4日間10名様定員での、実践的なトレーナー養成を行います。※オンラインliveの場合、定員は8名様となります。
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HSC0100G魅力ある研修や教材作りのノウハウ ~インストラクショナルデザインを使って効果的・効率的・魅力的な研修を設計する~2日

143,000円

「研修教材を作る」、「勉強会用の資料を作る」など、教えることを目的とした資料を作成する場合、ID(=インストラクショナルデザイン)を活用すると効果的です。IDでは、ニーズや対象者を分析し、指導目標を設定してその目標を満たす内容は何なのかを設計し、開発します。できた教材で実施し、全体の流れをレビューしていきます。インストラクショナルデザイン(ID)の考え方を知り、教材設計と教材開発に適用すると、より意義のある研修を行うことができます。このコースは、参加者が実際に教える内容をテーマとして、インストラクショナルデザインの考えに沿って資料を設計していくワークショップ形式で進めます。(2日間で完全な資料が作れるわけではありませんが、IDの考え方を学び、基本設計までは行います)。
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HSC0149G人材開発の基礎知識(Off-JT編) ~理論に基づき、効果的な研修を企画・運営する~1日

66,000円

・ 実務力に不足を感じるので「研修」を企画したいが、どこから手を付けてよいのか分からない
・「研修」を開催したものの、「受講者満足度」が低かった
・「研修」効果を説明するように上司から言われている
・「研修」を実施したが、「行動」が定着しない

―――こういった悩みを抱えてはいませんか?

人材開発担当が効果的な研修を企画し、効果的に運営し、学習者が学んだことは実務に活かされるようにためには何を考えればよいのでしょうか。
人材開発に関する基礎知識をきちんと押さえ、人材開発の「絵」を描くことが大事です。
この研修では、特に「研修」の企画と運営に焦点を当て、「どのように研修を企画すればよいのか」「どうやって学習対象者に案内を出せば動機づけできるのか」「研修運営において人材開発担当者はどのようにふるまうべきか」「研修後、学習した内容を実務で定着させるにはどんなサポートができるか」を様々な演習を交えて考えていきます。

人材開発の理論を学ぶためには、多くの本を読まなければなりませんが、大切なエッセンスを1日で効率よく学び、明日以降の「研修」企画と運営に役立ててください。
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HSC0157G人材開発の基礎知識(OJT編) ~自社にあったOJT制度とメンター制度を設計し、運用する~1日

66,000円

・若手の早期立ち上げに役立つ「OJT制度」の導入を検討しているが、どのように制度設計したらよいかわからない
・すでに「OJT制度」は導入しているが、他社のやり方も学び、テコ入れをしたい
・「OJT制度」だけでは若手の成長支援が不十分のため、斜めの関係の「メンター制度」も始めたい
・人事部や人材開発部として、「OJT制度」「メンター制度」をどのように現場に浸透させていけばよいのだろう
―――こういった悩みや疑問に対する答えを見つけていただくコースです。

2000年代になってから、若手を効率よく効果的に育てるため、企業はOJT制度の運用を始めています。「OJT制度」は、基本的に「ライン」の関係で、若手社員に実務を指導するものですが、近年では、OJT制度だけでは若手の成長支援が不十分だと感じ始めている企業も増えてきました。そこで新しく検討され始めているのが「斜め」の関係での「メンター制度」です。若手に1対1の関係で異なる部署の先輩をつけ、仕事を教えるのではなく、メンタル面でのケアやキャリアの相談などに乗りつつ、若手の成長を支援しようとするものです。
「OJT制度」も「メンター制度」も企業によって様々な工夫を取り入れています。どのように制度を設計し、運営していけばよいか、企業事例も交えながら、実践的に学習します。

※トレノケートでは2011年より「OJT茶話会」というコミュニティ活動を行っています。数多くの企業のOJTやメンターの制度事例について情報交換し、議論をしてきました。このコースでは、「OJT茶話会」や「OJT・メンター制度の支援活動」を通じて得られた具体的実践例と、人材開発の基礎知識やキャリア理論などの理論を融合させながら学習を進めます。
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HSC0169Gワークショップ・ファシリテーション実践 ~トレーナーのためのアクティブ・ラーニングを実現するスキル~1日

60,500円

現代の研修や勉強会は、「参加型」のスタイルが中心となりつつあります。また誰もが講師として人前に立つ機会を持つようにもなっています。あらかじめ決められた内容をきちんと説明できれば形になる「講義」形式と異なり、「参加者を巻き込むアクティブ・ラーニング」形式で進行しようとすると、どういう方向でその場が流れていくのか予測不能となります。この時ものをいうのが、講師の「ファシリテーション」力です。簡単なようでいて、多様な参加者を巻き込みながら学習の成果につなげるというのはかなり難しいものです。下手をすると「参加者に問いかける」→「答えを聴く」→「礼を言う」というパターン化された対応になったり、「参加者の成果を発表する」→「その場の全員で拍手する」だけで、講師が掘り下げたり、全体をうまくまとめたりといったことがないまま終了してしまうこともありえます。そうなると、「講師はただ質問するだけだった」「グループ発表があったが、それにコメントがなかった」などと、受講者からの不満が多く聞こえるようにもなってしまいます。

このコースは、参加者の学習を促進し、満足度を上げるために、事前に流れや反応が予測しづらい参加型の研修や勉強会を運営し、参加者の学習意欲を高め、学習効果につなげるのに必要な「ファシリテーション力」を鍛える内容になっています。

多くの演習を通じて、参加者一人一人が体験的に「ファシリテーション力」を高めていくことができます。
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HSC0054G社内講師育成 速習コース ~新入社員のやる気を高める研修実施~1日
1社様向け
「新入社員研修の講師をお願いできないだろうか?」「これまでの経験を活かして、後進育成のための研修講師を務めてもらいたい」という依頼が舞い込むことがあります。ところが、いざ教壇に立つと多くの知識や経験を持っているはずでも、うまく講義を進められなかったり、演習などの指示がわかりやすく出せなかったり、受講者にやる気を持たせられなかったりするものです。
この研修では、内製講師をする際に必要な最低限のノウハウを1日で学びます。
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