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Architecting on AWS (バウチャなし)

コース基本情報

コースタイトル Architecting on AWS (バウチャなし)
コースコード AWC0003V  
コース種別 集合研修 形式 講義+実機演習
期間 3日間 時間 9:30~17:30 価格(税抜) 210,000円(税抜)
主催 トレノケート
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2017年10月25日(水) ~ 2017年10月27日(金)

新宿LC

  キャンセル待ち

実施確定

2017年10月31日(火) ~ 2017年11月2日(木)

名古屋LC

  キャンセル待ち

実施確定

2018年4月4日(水) ~ 2018年4月6日(金)

大阪LC

  空席あり

2018年4月16日(月) ~ 2018年4月18日(水)

新宿LC

  空席あり

2018年5月9日(水) ~ 2018年5月11日(金)

新宿LC

  空席あり

2018年5月23日(水) ~ 2018年5月25日(金)

新宿LC

  空席あり

2018年6月11日(月) ~ 2018年6月13日(水)

新宿LC

  空席あり

2018年6月25日(月) ~ 2018年6月27日(水)

新宿LC

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

ワンポイント

AWSの各種サービスを利用した課題解決を目指す方に最適

AWSクラウド環境でのインフラ、アプリケーションの設計の基本を体系的に学習できるコースです。
実機演習や、グループディスカッションを通じて実践的な知識とスキルを身につけます。
「AWS認定ソリューションアーキテクト - アソシエイト」資格取得を目指す方にもおすすめです。




ご希望の日程がない、満席のときは

人気コースのため、お申し込み期限前に満席となってしまうことがあります。
特別規約が適用されるコース、AWS主催コースもご用意していますので、以下よりご確認ください。



バウチャ付コースのご案内

認定試験の受験用バウチャをセットでお申し込みになれます。



受講前の事前準備作業について

本コースでは、Gilmore社より発行される電子テキストを使用します。
同社の電子テキストの閲覧には、無償の電子ブックビューワーBookshelfが必要です。

ご受講当日スムーズにテキスト閲覧を開始するために、あらかじめ Bookshelfアカウント登録作業をお済ませください。
すでにアカウントをお持ちの方は、登録アカウントとパスワードでログインができることをご確認ください。



イベント情報

AWSの最新情報を知るならこちら!

AWS Cloud Roadshow 2017 福岡


対象者情報

対象者
・AWSのアーキテクトおよびシステム設計をされる方、またはお客様へご提案される方
・クラウドインフラストラクチャとリファレンスアーキテクチャの設計を担当する方
前提条件
□分散システムの実務的知識
□一般的なネットワーキングの概念の知識
□多層アーキテクチャの実務的知識
□クラウドコンピューティングの概念の知識
□「AWS Technical Essentials 1 および 2」を修了または、同等の知識がある方(必須)

学習内容の詳細

コース概要
「Architecting on AWS」では、 AWS サービスおよびAWSのサービスがクラウドソリューションにどのように適合するかについて理解し、AWS クラウドの使用の最適化方法について学習します。アーキテクチャのソリューションは、ビジネスの規模や業界によって異なります。すべてに適合する設計はないため、このコースではいくつかの AWS クラウドの設計パターンについて取り上げており、特定のサービスがクラウド設計全体にどのように適合するかについて学べます。また、ベストプラクティスや実経験に基づくヒントも学習します。
学習目標
● AWS が推奨するアーキテクチャに関する原則とベストプラクティスに基づいて、アーキテクチャ上の決定を行う
● AWS を使用する場合のセキュリティのベストプラクティスに関する基礎知識を証明する
● クラウド移行のロードマップと計画を作成する
● AWS サービスを活用して、サーバーをスケーラブルにする
● ビジネス継続性の計画を作成し、高可用性を実現する
学習内容
1. AWS の中心的な知識

2. AWS の中心的なサービス

3. 環境を設計する

4. 環境の可用性を向上させる

5. 既存のアプリケーションをインフラストラクチャごと AWS に移行する

6. イベント駆動型スケーリング

7. 自動化

8. 疎結合化

9. 新しい環境の構築

10. 優れた設計のフレームワーク

11. 環境のトラブルシューティングを行う

12. 大規模設計パターンと導入事例

実習/演習内容詳細

実習/演習/ デモ内容
このコースには演習およびディスカッションが含まれており、学習したスキルを試す機会となるとともに、実際の作業環境に応用できるようになります。

関連試験や資格との関連

AWS認定試験との関係 AWS認定ソリューションアーキテクト - アソシエイトレベル

ご注意・ご連絡事項

・AWS認定試験のご受験は後日AWSトレーニングポータルよりお申し込みください。コース中には受験しません。
・弊社経由でお申込みされた場合、APNパートナー割引は適用されませんのであらかじめご了承ください。
・ご受講前に、電子ブックビューア【BookShelf】のアカウント登録をお済ませください。
・ご受講当日、電子テキスト閲覧用の各種デバイス(スマートフォン、タブレット、ノートPC等)を研修会場へお持ち込みいただいても結構です。

受講者の声

『非常に分かりやすい説明で、質問に対しても丁寧に回答されていました。AWSを研修でしか扱ったことがなく、受講前は少し不安でしたが、本当に分かりやすい説明だったと思います。演習を通して理解が不足している点に気付くことができたこともよかったです。』
『AWSについて多岐に渡り学習でき、とても有意義で満足できた。実際にグループになってAWS構成を考えるケーススタディがよかった。業務に役立たせたい。 ありがとうございました。』
『講義のみではなく、実機研修ならびにグループワークを実施することでAWSを体験できるならびに検討できるなど非常に有意義な研修となり個人的に満足しております。また、自分が理解不足しているサービスも見えましたので、こちらにつきましてもよかったと思っております。』

講師からのメッセージ

インストラクター
▼AWSのテクニカルインストラクターによるコースの紹介です (Amazon Web Services Japan公式YouTubeより)