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貴社専用新入社員研修NEW TRAIN®

NEW TRAIN®は、貴社専用の新入社員研修です。
貴社の人材育成方針や新入社員研修のゴール、指導方針、研修方法、研修運営へのご要望を徹底的に
ヒアリングし、学習効果の高い新入社員研修を設計しご提供いたします。

NEW TRAIN®の特徴

企画や運営を安心して任せられる研修会社を選びたい...

貴社専任の新入社員研修プロジェクトマネージャが対応

貴社のご要望を徹底的にヒアリングし研修運営に反映。
研修後のご報告まで一貫して対応します。

オンライン研修だと学習効果が心配...

2020年度新入社員研修の8割以上をオンラインで提供

研修終了後のアンケートで、企業担当者・新入社員双方ともに満足度90%以上です。

内容ごとに別々の研修会社だと人事担当者の手間がかかる...

貴社の研修目的・目標にあわせビジネススキル研修もIT研修もトータルに設計・提供

トレノケートは一社完結なので社内コスト削減も図れます。

集合研修、オンライン研修、VRでの自主学習など
様々な学習方法を選択できます

オンライン研修

[新入社員研修]2020年度オンラインLiveトレーニング実施実績(2020年11月15日時点)

受講者数

1800

提供企業数

75

Zoom等のWeb会議ツールを使用してオンラインで受講できるスタイルの研修です。
講師がスライドを画面共有しながら、音声での解説や画面操作によるLive講義を行います。
質問等がある場合は、音声以外にも挙手ボタンやチャットで、講師に知らせることができます。
トレノケートは、オンライン研修でもグループワークを効果的に行うためのノウハウを蓄積し、新入社員同士が積極的に関わり合いを持つための施策も研修内に数多く取り入れています。

オンラインならではのメリット

オンラインならではのメリット

  • ・個人で集中して学習できる
  • ・ロールプレイ、対話、プレゼン発表等は、実際に会うよりも緊張感が少なく、苦手な人でも取り組みやすい

詳しくはこちら

VRによる自主学習

「入社前または入社後にビジネスマナーの基本は自己学習」「全員が集まるビジネスマナー研修の開催がむずかしい」といった場合にVRは最適です。

VR導入実績・メディア掲載(更新日:2020年4月)

導入企業数

20社以上

満足度

300名以上

メディア掲載
  • ・NHK おはよう日本
  • ・NHK 首都圏ネットワーク
  • ・日本経済新聞

VRの学習効果

社会人にならないと実際には経験できないシチュエーションを自らが体験しているかのように学ぶことができます。

実際に起こり得るシチュエーションにおいて、知りたいポイントを自分の視点でじっくり・繰り返し見て学ぶことができます。

学習効果を高める「ARCSモデル」に基づき、動機づけを高めるような学習内容を開発しています。

詳しくはこちら

学習効果を高める施策

マナビ場

従来の「集合研修」に加えて、「オンライン研修、自主学習(VR、eラーニング)」を選択/組み合わせることで効果的な学習環境をご提供いたします。
学習内容に合わせた学習方法を組み合わせることが、学習効果の向上につながります。

マナビドキ

新入社員の状況にあわせて必要なスキルや知識・経験を提供することで、ビジネススキルもITスキルも定着のタイミングを逃しません。

ビジネススキルがなぜ新入社員研修で定着しないのか

  • ・IT研修中にビジネススキルを実践する意識が弱い
  • ・ITスキルを身に付けるのに必死でビジネススキルまで気が回らない
  • ・長期間の研修

マナビドキを生かしたビジネススキル研修実施タイミング

  • 転換期1:新入社員研修のスタート時
  • 転換期2:中だるみ期
  • 転換期3:研修形態の変化時など

貴社の課題や状況を詳しくお伺いいたします!

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お客様の声

NEW TRAIN®事例

ベーススキルを身につける場となっていたと実感しています

在宅勤務中の新入社員に、オンラインでビジネススキル研修を実施

マナビドキ導入企業

人事担当者様の声

  • 3か月の新入社員研修において、ビジネスと技術スキル研修を交互に行うことによって、文系理系出身に関わらず、お互い力を発揮しやすい場があり、モチベーションと、チームワークの観点でも効果的だった。
  • 定期的にビジネススキル研修を実施することで、くさびのように刺し、最後まで学習意欲が持続した。また、⾧期における新入社員研修の時々に、よいふりかえりの機会になった。

オンライン研修導入企業

人事担当者様の声

  • 急遽オンライン研修に変更したが、ビジネススキルがしっかり学べていたので安心した
  • オンライン研修でもグループワークや演習が問題なく行えることがわかった

受講者の声

  • チャットでの質問は普段より質問がやりやすいと感じました
  • 同期の皆とは画面越しでしか会えなかったが、それでも一緒に戦っているような気がして、研修をうけて心細くなったことはこの期間一回もなかった

研修例

トレノケートは、ビジネススキル研修とITスキル研修を総合的にお任せいただけます。
研修内容・時期・実施方法は、貴社の「めざす人材像」にあわせて最適化を図ります。

目的に応じたコースの組合せプランのご紹介

プラン①必要性を感じ、成⾧エンジンをまわす

  研修コース名 コース概要 標準
日数
序盤
ビジネス
スキル研修
新入社員のためのビジネス基本行動実践
(1回目)
  • ・複数の業務を擬似的に体験する、インバスケット型の研修
  • ・通常2日コース内の、ビジネスマナーを学んでいない(もしくはある程度学んでいる)状態で、擬似業務を体験し、自分の客観視を行う
1日
できる社会人のスタートアップトレーニング
  • ・「新入社員のためのビジネス基本行動実施(1回目)」で出た課題に対し、知りたいことを情報提供するとともに、現時点で必要なマナーを学ぶ
1日
中盤
トランジション研修
※はどちらでも可
※仕事の基礎力道場
(基本編)
  • ・連休明けに実施することで、中だるみの可能性を防いだり、自信をなくしていることに対するふりかえりの機会をもつ
  • ・できる社員が実践している仕事の基礎力を、"身につく"ことを目的に実施する。基礎力は行動レベルに分解し、達成基準をクリアするまで繰り返し練習
1日
※信頼される社会人になるための基礎講座
  • ・連休明けに実施することで、中だるみの可能性を防いだり、自信をなくしていることに対するふりかえりの機会をもつ
  • ・成長の必要性と、PDCAの活用をおさえる(なりたい姿の設定と、行動計画)
  • ・成長を阻害する要素と、思考・感情をコントロールする知識を知る
1日
終盤
ビジネス
スキル研修
新入社員のためのビジネス基本行動実践
(2回目)
  • ・序盤の「新入社員のためのビジネス基本行動実践」に、業務を追加して実践
1日
トランジション・マネジメント
  • ・変化し成長するための、転換期(トランジション)をマネジメントする
  • ・新入社員研修のふりかえりと、配属に向けた準備
1日

POINT

序盤でビジネスの業務を体験することで、「できない・意外と難しい」ということを認識したうえで、マナーや仕事の進め方の情報提供を行います。学ぶ必要性を実感し、自分に必要な知識やスキルの目安がたっているため、学習効果が高まります。
配属前に総復習として、2回目を実施します。2回目は、1回目より業務が増えます。
中盤のトランジションは、連休明けに行うと効果的です。学生気分に戻った気持ちを正したり、仲間と比較して元気のない新入社員の気持ちを整える効果も見込めます。

プラン②ビジネスの現場感とリーダーシップを伸ばす

  研修コース名 コース概要 標準
日数
序盤
ビジネス
スキル研修
新入社員のための
顧客訪問・提案実践
  • ・顧客にヒアリングし、訪問・提案を行う実践型の研修
  • ・これまでに学んできたビジネス基礎分野の内容を活用し、自分のビジネススキルの定着を客観視する
5日
ビジネススキルカルテ
  • ・マナー、コミュニケーション、チーム活動、報連相などの項目について、演習や取り組み姿勢を新入社員ごとに数値化しフィードバック
0日
終盤
ビジネス
スキル研修
トランジション・マネジメント+ リーダーシップ
  • ・変化い成長するための、転換期(トランジション)をマネジメントする
  • ・研修序盤のふりかえりと、研修終盤に向けた準備
  • ・チーム活動とリーダーシップの情報提供
5日
新入社員のための顧客訪問・提案実践(応用編)
  • ・序盤の「新入社員のための顧客訪問・提案実践」のその後の設定。顧客の要望をより深くヒアリングし、要件を整理し、コンペで提案する。
  • ・ビジネス基礎分野の学習の総点検を行い、仕事を見据えた持論化を行う
5日
ビジネススキルカルテ
  • ・序盤の「ビジネススキルカルテ」と同等の項目で比較し定着度や成長度を確認する
0日

POINT

マナーやヒアリングについて、講師からの講義はありません。受講者はチームで自主的に調べ、必要な支援は講師に相談し、主体的に学びます。
ビジネススキルカルテを4月、5月と2回に分けて計測すると、成長実感が得られます。トランジション研修で0.5日間の「チームワークとリーダーシップ」の講義を入れることにより、それ以後のチーム活動は、コンフリクトを恐れず議論しつくし、成果をあげる行動変容が見られます。

プラン③手堅くスキルと経験を積み上げる

  研修コース名 コース概要 標準
日数
序盤 できる社会人のスター トアップトレーニング
  • ・新人研修への動機付けと現時点で必要なマナーを1日で学び、以後の新人研修をより主体的に取り組めるようする
1日
中盤1 信頼される社会人になるための基礎講座
  • ・成長の必要性と、PDCAの活用をおさえる(なりたい姿の設定と行動計画)
  • ・成長を阻害する要素と、思考をコントロールする知識を知る
1日
中盤2 実践!ビジネス シミュレーション「グローバルタワー」
  • ・ストーリの中で学ぶ、ビジネスシミュレーション型の研修を実施
  • ・チームビルディングとビジネスマナーの定着を図る(前半のみ実施2日)
  • ・チーム活動を通じたQCDとPDCAの定着を体験する(後半のみ実施2日)
1日
中盤3 トランジション・マネジメント
+ リーダーシップ
  • ・変化し成長するための、転換期(トランジション)をマネジメントする
  • ・研修序盤のふりかえりと、研修終盤に向けた準備
  • ・チーム活動とリーダーシップの情報提供
1日
終盤 新入社員のためのビジネス基本行動実践
  • ・複数の業務を疑似的に体験する、インバスケット型の研修
  • ・学んできた主にビジネス基礎分野の学習の総点検を行い、正しく活用することができているかを明確し、不十分なスキルは見直しを行う
1日
トランジション
・マネジメント
  • ・変化し成長するための、転換期(トランジション)をマネジメントする
  • ・新入社員研修のふりかえりと、配属に向けた準備
1日

POINT

Best Balance , Best Timing
マインド、マナー、ビジネススキルを、「いつ学ぶか」というTimingを考慮することで、配属時にスキルを忘れることなく、現場で実践することが可能です。
中盤トランジション研修で、0.5日間の「チームワークとリーダーシップ」の講義を入れることにより、それ以後のチーム活動は、コンフリクトを恐れず議論しつくし、成果をあげる行動が見られます。

目的に応じたコースの組合せプランのご紹介

ネットワークエンジニア カリキュラム例(14日間)

技術領域 研修コース名 形態 学習項目
ITインフラ基礎(4日間) ITインフラの基礎(4日) 集合
  • ・ITシステム基盤の構成要素
  • ・情報の扱い方、ハードウェア/ソフトウェア
  • ・ネットワークの基本、TCP/IPの設定
  • ・サーバ仮想化
  • ・データベース
  • ・アプリケーション開発の流れ
  • ・Windowsネットワーク
  • ・ITシステムのトレンド
オンライン
ネットワーク・セキュリティ 基礎(10日間) コンピュータネットワーク技術(3日) オンライン
  • ・LAN / TCP/IP(IPv4/IPv6)
  • ・レイヤ2スイッチ/レイヤ3スイッチ/ルーター
  • ・WAN/VPN
  • ・NAT/NAPT/ファイアウォール
基礎からはじめるセキュリティ(3日) オンライン
  • ・情報セキュリティの3大要素
  • ・情報収集手段(スキャニング/スニッフィングなど)
  • ・攻撃手段(不正アクセス/一斉攻撃/マルウェア等)
  • ・暗号化/電子署名/認証
ネットワーク設計の基礎(2日) オンライン
  • ・ネットワーク構成図(物理構成図/論理構成図)
  • ・アドレス設計
  • ・ルーティング設定/フィルタリング設定
小規模LAN構築(2日) 集合  

インフラエンジニア カリキュラム例(24日間)

技術領域 研修コース名 形態 学習項目
オペレーティングシステム 基礎(5日間) Windows Server システム管理基礎(前編)(3日) オンライン
  • ・WindowsサーバーOSインストール
  • ・ローカルユーザーとグループ
  • ・Active Directory/ドメインユーザー
  • ・NTFS/バックアップ
Linuxオペレーション入門(2日) オンライン
  • ・Linuxファイル操作/viエディタ
  • ・パーミッション/シェル/パッケージ
ITインフラ構築実践(4日間) ITインフラ構築実践1(4日) オンライン
  • ・サーバー(DHCP/DNS/WWW/プロキシ)
  • ・サーバーアーキテクチャ
  • ・ネットワーク、セキュリティ
  • ・サーバー監視(SNMP/MIBなど)
クラウド基礎(2日間) クラウドコンピューティング概要(2日) オンライン
  • ・クラウドコンピューティング
  • ・Iaas/Paas/Saas
  • ・パブリッククラウド/プライベートクラウド
  • ・Microsoft Azure/Amazon Web Service
  • ・システムの起動と停止、ネットワーク設定
ビジネススキル(3日間) ビジネススキル(3日) オンライン
  • ・ビジネスコミュニケーション(文書作成、メール、ミーティング等)
  • ・プレゼンテーション実践
  • ・チームビルディング
集合
インフラ総合演習(8日間) インフラ総合演習・発表会(8日) 集合
  • ・上記の技術要素技術とビジネスマナースキルを用いた、総合的な小規模システム構築

目的に応じたコースの組合せプランのご紹介

Java開発エンジニア IT基礎カリキュラム例(7日間)

技術領域 研修コース名 学習項目
IT基礎(7日間) コンピュータ入門
(2日)
  • ・コンピュータシステムとは(コンピュータの基本構成、種類)
  • ・数値の表現方法(2進数、8進数、16進数)、論理演算
  • ・ハードウェア(CPU,主記憶装置,補助記憶装置,入出力装置)
  • ・ソフトウェア(OS,アプリケーション)
  • ・システム形態(基幹系/情報系、集中処理/分散処理)
コンピュータ ネットワーク入門(2日)
  • ・コンピュータネットワーク概要
  • ・通信の手順(プロトコル、ネットワークアーキテクチャ、OSI参照モデル、TCP/IPプロトコルスタック)
  • ・社内ネットワーク(LAN、L2スイッチ、ルータ)
  • ・社外ネットワークとの接続(WAN)
  • ・ネットワークの利用例(クラウド、仮想化、SDN、IoT)
  • ・情報セキュリティ
データベース入門
(2日)
  • ・DBとは
  • ・RDBMSの操作(SELECT,INSERT,UPDATE,DELETE)
  • ・RDBMSの機能
  • ・データベースシステムの導入(正規化)

※Javaデータベースプログラミングをカリキュラムに含める場合はJavaデータベースプログラミングの直前に行います。

プログラミング入門
(1日)
  • ・ソフトウェア開発とプログラミング
  • ・アルゴリズムとデータ
  • ・フローチャート
  • ・基本アルゴリズム

Java開発エンジニア 育成カリキュラム例(48日)

技術領域 研修コース名 学習項目
Java基本 プログラミング(11日間) Javaによるデータ構造とアルゴリズム(5日)

*プログラミング実践+復習含む

  • ・予約語・型・変数(値型/参照型)・名前付き定数・演算子
  • ・条件分岐・繰り返し、配列、メソッド
  • ・オブジェクト指向の基礎
Javaによるオブジェクト指向プログラミング(6日)

*プログラミング実践+復習含む

  • ・クラス・インスタンス・カプセル化・継承・ポリモーフィズム
  • ・パッケージ宣言とインポート
  • ・例外処理
  • ・Eclipseの基本操作
Javaデータベース プログラミング
(6日間)
Javaシステムプログラミング(2.5日)
  • ・コレクション、ストリーム(ファイル入出力)、ラムダ式とStreamAPI
  • ・JDBC、データベース接続、トランザクション管理、DAOパターン
Javaデータベースプログラミング(3.5日)

*プログラミング実践+復習含む

システム開発技法
(7日間)
はじめてのテスト技法
(1日)
  • ・品質とは、テストとは、ソフトウェアの開発工程、テストのプロセス
  • ・テストの分類(ブラックボックステスト/ホワイトボックステスト、トップダウンテスト/ボトムアップテスト)
  • ・代表的なテスト技法(同値分割、境界値分析、デシジョンテーブル)
  • ・UML、ユースケース図、クラス図、シーケンス図
Java総合演習[Console版](3日)
オブジェクト指向分析/設計(3日)
システム構築演習I
(7日間)
Javaシステム構築演習[Console版](7日)
  • ・開発標準、単体テスト、結合テスト、テスト仕様書、テスト結果報告書
Webプログラミング(7日間) 基礎から学べるHTML5
(2日)
  • ・HTML(HTMLフォーム/GET/POSTなどを含む)、CSS、URL・Webアプリケーション概要(HTTP、リクエストデータ、セッション)
  • ・サーブレット(リクエストパラメータ、クッキー、セッション)
  • ・JSP(ディレクティブ・アクションタグ・式言語)
  • ・MVCアーキテクチャ
サーブレット&JSPプログラミング(5日)

*プログラミング実践+復習含む

システム構築演習II(10日間) Javaシステム構築演習[Web版](10日)  

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