ホーム > ビジネストレーニング > 研修内製化のための人材開発担当者育成カリキュラム

研修内製化のための
人材開発担当者育成カリキュラム

zinzaikaihatu_top.png

トレノケートでは研修内製化を支援するため、人材開発の知識、教材づくり、ティーチングスキルの強化などの人材開発ご担当者様向けコースを提供しています。

このような方にオススメ!

研修の企画から実施、報告まで一通り自社で行うためのノウハウを身につけたい方

  • 研修の企画・実施に不可欠な知識とスキルを身につけたい
  • 研修の効果を高めるOJTのコツを学びたい
  • 研修企画や報告に必要な企画力、プレゼンテーション力を高めたい

注目のワード「リスキリング」から、
研修を内製化する動きが活発に?

リスキリング(Reskilling)とは、経済産業省では、「新しい職業に就くために、あるいは、今の職業で必要とされるスキルの大幅な変化に適応するために、必要なスキルを獲得する/させること」と定義しています。
2020年開催の世界経済(ダボス)会議や、2020年11月に経済団体連合会で発表された「新成長戦略」でも、リスキリングの必要性について触れられるなど、リスキリングへの注目度は増しています。

DXの促進をはじめ、新しい働き方が求められる世の中において、企業は既存の取り組みだけではなく、新しい価値創造を求められています。企業としては、これらの動きの中で、仕事を生み出し、変化の中で活躍できる人材を、育成していくことが課題です。このような状況の中、研修の内製化(=自社で研修を企画し運営する)を検討する企業も増えています。


↑ページの先頭へ戻る



研修の内製化に必要なこと

しかし研修の内製化はそう簡単なものではなく、苦戦している企業も多いのが現状です。
企業で行う研修は、企業のビジョン達成に貢献することが前提であり、カリキュラムの検討や担当する講師の育成も、見様見真似では思うような効果を生み出せません。特に、現場の社員が講師を担当する場合は、教材作成や研修実施の原理原則や、オンライン研修ならではのメソッドなどを習得してから研修を行うことが成功への近道です。
また、企業内人材育成の担当者には、研修を企画・設計・実施するベースとなる理論やスキルに加え、その研修の実施について、社内で承認を得るための企画力も必要です。


↑ページの先頭へ戻る



研修内製化を支援するトレーニング

トレノケートでは研修内製化を支援するため、人材開発ご担当者様向けコースを提供しています。
人材開発の知識、教材づくり、ティーチングスキルの強化など研修の企画・実施に不可欠な知識・スキルを学ぶコースはもちろん、研修の効果を高めるOJTのスキル、さらには研修企画の申請や報告のためにおさえておきたい企画・プレゼンテーション力を高めるトレーニングまでご用意しています。


研修企画と実施に必要な知識・スキルを身につけるコース
効果的なOJTに必要な知識・スキルを身につけるコース
研修企画申請や研修後の報告に必要なスキルを身につけるコース



研修企画と実施に必要な知識・スキルを身につけるコース



効果的なOJTに必要な知識・スキルを身につけるコース



研修企画申請や研修後の報告に必要なスキルを身につけるコース




↑ページの先頭へ戻る




研修講師養成講座 受講者インタビュー

トレイン・ザ・トレーナー ~研修講師養成講座~をご利用いただいた受講者の方にコースの内容や雰囲気、研修後の変化などを伺いました。



↑ページの先頭へ戻る



ご質問、お問い合わせはお気軽に!

定期コースのお申し込み方法やご利用方法、一社向けでのご活用など、まずはお問い合わせください。

お問い合わせ