世界を変える「人」を育てる。IT研修・ビジネス研修ならトレノケート。


ホーム > eラーニング 教材一覧 > [ASP]最新ITトレンド丸わかり 2026年版 事業会社向け

[ASP]最新ITトレンド丸わかり 2026年版 事業会社向け

標準学習時間 8時間提供元 トレノケート
価格(税込)  19,250円(税込)備考 eラーニング
提供形態/付帯教材種別

ASP

商品コード ENX0263G


ワンポイントアドバイス

本Eラーニング受講いただいた方々は、特典として画面資料のPowerPointスライドをダウンロードいただけます。


特集ページで「最新ITトレンド丸わかり」コンテンツを紹介中。リンクはこちら


▼サンプル動画

重要なご連絡・ご確認事項

● 受講期間はID発行より3ヶ月です。

↑ページの先頭へ戻る

対象者情報

対象者
・すべての企業で働くビジネスパーソン
・IT、デジタルテクノロジーを積極的に活用していきたい若手ビジネスパーソン
・今後のIT動向をビジネスに活かすことをミッションとしているビジネスリーダー
前提条件
    □特に無し

学習内容の詳細

コース概要
ビジネスを取り巻くIT環境は、AIやクラウドの進展により急速に変化しています。
本コンテンツでは、ビジネスパーソンが押さえておくべきITの基礎知識と最新トレンドをわかりやすく解説します。デジタル・トランスフォーメーション(DX)の本質や、AI・クラウド・IoTなどの主要技術について体系的に学び、デジタル技術をビジネスにどのように活用するかを理解することを目指します。
ITへの苦手意識を払拭し、最新ITトレンドを自社のビジネスや戦略に活かすための視点を身につけます。
学習目標
●最新のIT常識を理解し、自社の競争力向上に活かせるよう説明できる
●デジタル・トランスフォーメーション(DX)の本質を正しく理解する
●ITの進化が社会やビジネスに与える影響を把握する
●DXを支えるIT技術の概要を理解し、それぞれの役割を説明できる
●デジタルやAIを活用したビジネスの在り方を理解し、今後の戦略に活かせる
学習内容
はじめに
 - デジタル時代にふさわしい事業戦略を考える

1. 最新ITトレンドを理解するために知っておきたい基礎知識
  - デジタルとITの関係
  - クラウドが提供する業務構築の基盤
  - 「イノベーション」と「インベンション」の違い
  - UI/UXとは何か
  - データとUXとサービスの関係
  - モノからサービスへと変わるビジネスの主役

2. デジタルがもたらす社会の変化とDX
  - DX(Digital Transformation)ってなに?
  - デジタルネイティブの発想
  - VUCAが強いるビジネス戦略の転換
  - DXの定義
  - DXとは何をすることか
  - 誤ったDXと正しいDX
  - ITの観点から見た DXの「あるべき姿」
  - デジタルツインがもたらすデータの時代

3. 改善ではなく変革を目指すDXの実践
  - DX実践の3つのステップ
  - DX実践のアプローチ
  - DX推進組織の役割
  - 変革の3つのステップ
  - DXの実践を支える人材の育成

4. ITの前提となるクラウドコンピューティング
  - クラウドコンピューティングってなに?
  - 仮想化とは何か
  - ソフトウェア化とは何か
  - ソフトウェア化とクラウドコンピューティング
  - クラウドの現状
  - なぜ、クラウドなのか?
  - クラウドネイティブとは
  - クラウドの役割とコンピューティングの新しい常識
  - クラウドの定義
  - 5つの必須の特徴

5. 安心・安全にITの利便性を享受するためのサイバーセキュリティ
  - サイバーセキュリティの基本
  - リスクマネジメントの考え方
  - アクセス制御
  - セキュリティ対策に求められる変化
  - ゼロトラスト
  - セキュリティの基本構成が変わる

6. ビジネス基盤となったIoT
  - IoTの構造
  - サイバーフィジカルシステムとIoT
  - IoTがもたらす社会の変革
  - モノのサービス化
  - ソフトウエア・ファースト
  - モノのサービス化:ビジネス事例

7. 既存の常識を再定義するAI/人工知能
  - AI(人工知能)ってなに?
  - AIの基本
  - 人工知能・機械学習・ディープラーニング
  - 学習と推論
  - 機械学習とAIアプリケーション
  - AIの大きなトレンド
  - AIが人間に寄り添う時代
  - AIの可能性と限界
  - AIにできること、人間に求められる能力
  - 仕事の生産性をあげる
  - ロボティクス

8. 変化に俊敏に対処するための開発と運用
  - アジャイル開発の基本
  - ノーコード開発、ローコード開発

おわりに
  - 学び続ける大切さ、それを支える学びの力

コース関連付加情報

↑ページの先頭へ戻る

ご注意・ご連絡事項

・受講期間はID発行より3ヶ月です。
・本製品はASPサービスで提供するため、インターネットに接続できる環境が必要です。