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コース検索結果 該当件数:29

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SWC0009G【PDU対象】ソフトウェア品質管理 ~品質向上のための基礎知識~2日

121,000円

このコースでは、ソフトウェア開発に携わるすべての方を対象として、品質状況の判定や品質確保・向上のための考慮点など、ソフトウェアの品質管理において身につけておくべき基礎知識を習得します。
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ON321情報システム設計基礎3日

145,200円

企業の情報システム構築に必要な知識・技術を、主に以下の観点で学習します。
・システム開発の全容を把握し、各工程でどのような活動を行うのかを知る
・データベースを使用した情報システムの構築を例として、主として要求分析と設計工程で何を行うのかを理解する
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SW0030CG【PDU対象】ソフトウェアエンジニアリング概論2日

121,000円

SWEBOKで示された体系をもとにソフトウェアエンジニアリングの概要と基礎知識を修得します。ソフトウェア開発者として有すべきソフトウェア開発プロセスの知識や、構成管理やマネジメント、ソフトウェア品質管理の知識を修得します。
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SWC0068R【PDU対象】ビジネスアナリシス基礎2日

88,000円

多くの人が、“ビジネスアナリシス”という領域を知らないまま、ビジネスアナリスト(BA)の役割を担っていたり、または、無意識にビジネスアナリシスを行っているのが現状です。
無意識にBA業務をしている組織のマネジャーや専門職の人は、BA業務は役職にかかわらず、企業にとって大きな価値をもたらすということを知らずにいることが多々あります。
このビジネスアナリシス基礎では、「ビジネスアナリシスとは」から始まり、BABOKの知識エリアに沿った形でビジネスアナリシスの基礎的なフレームワークや考え方を学びます。

※本コースは、BABOK V3.0に対応しています。

日本初の体系的なビジネスアナリスト養成コース
これまで、プロジェクト・マネジャーなどが担ってきたビジネスアナリシスの役割と機能を、専門性の高い新しい職種としてとらえ、日本で初めて体系的な養成コースをご提供しています。

BAコンピテンシーモデルの確立
経験豊富な専門家や実践者たちの数年にわたる分析により、ビジネスアナリシスに必要なコンピテンシーモデルを明確化、これに基づいたトレーニングプログラムによりBA人材育成を行ないます。(BABOK®準拠)

※Project Management Professional(PMP®)はプロジェクトマネジメント協会(Project Management Institute,Inc.)の登録商標です。
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SWC0048R【PDU対象】CBAP(R)試験対策コース3日

165,000円

CBAP®試験は米国の非営利団体IIBA(International Institute of Business Analysis)が認定する資格で唯一日本語での受験が可能な資格です。そのCBAP®資格を取得するための試験対策として、CBAP®試験開始後、これまで弊社が蓄積してきたノウハウを活用し、合格に向けた学習ポイントを習得します。

日本初の体系的なビジネスアナリスト養成コース
これまで、プロジェクト・マネジャーなどが担ってきたビジネスアナリシスの役割と機能を、専門性の高い新しい職種としてとらえ、日本で初めて体系的な養成コースをご提供しています。

BAコンピテンシーモデルの確立
経験豊富な専門家や実践者たちの数年にわたる分析により、ビジネスアナリシスに必要なコンピテンシーモデルを明確化、これに基づいたトレーニングプログラムによりBA人材育成を行ないます。(BABOK®準拠)
※公開コースとお客さまの組織内コースのいずれもご利用できます。

※Project Management Professional(PMP®)はプロジェクトマネジメント協会(Project Management Institute,Inc.)の登録商標です
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SWC0025R【PDU対象】ビジネスアナリシス応用2日

110,000円

一連のビジネスアナリシス活動を具体的に「どの時点で、どんな方法で、何をするのか」を学ぶコースです。「ビジネスアナリシス基礎」コースの応用編として、BA実務者、またはこれから実際にビジネスアナリシス活動を始める方向けのコースです。

※本コースは、BABOK V3.0に対応しています。

■日本初の体系的なビジネスアナリスト養成コース
これまで、プロジェクト・マネジャーなどが担ってきたビジネスアナリシスの役割と機能を、専門性の高い新しい職種としてとらえ、日本で初めて体系的な養成コースをご提供しています。

■ BAコンピテンシーモデルの確立
経験豊富な専門家や実践者たちの数年にわたる分析により、ビジネスアナリシスに必要なコンピテンシーモデルを明確化、これに基づいたトレーニングプログラムによりBA人材育成を行ないます。(BABOK®準拠)

※Project Management Professional(PMP®)はプロジェクトマネジメント協会(Project Management Institute,Inc.)の登録商標です。
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BSC0104R【PDU対象】EXIN Agile Scrum ファンデーションコース (試験付)2日

189,200円

DX推進など大きな変化が求められるVUCAの時代において、柔軟に対応しながら成果を生み出すための有力なアプローチとして注目されているのが「アジャイル」です。

「アジャイル」は「迅速な」「俊敏な」を意味する言葉です。従来のように長期的で緻密な計画を立てるだけでは、変化し続ける環境や顧客のニーズに柔軟に対応することができません。優先度の高い部分から少しずつ作り、顧客に利用してもらいながらフィードバックを受け取り、逐次改善を行うサイクルを素早く回していくことが求められます。このような考え方や手法が「アジャイル」と呼ばれています。

本コース「EXIN Agile Scrumファンデーション」では、このアジャイルの考え方に加えて、アジャイル実現のための手法の中で、世界で最も活用されている「スクラム」の考え方や手法について理解を深めます。アジャイルの実務経験豊富な講師が、事例を交えてわかりやすく説明します。

このコースには認定試験が含まれており、試験に合格するとEXIN社が提供する認定資格「EXIN Agile Scrumファンデーション」を取得できます。この資格は、アジャイルとスクラムの両方に関する知識を持っていることを証明するもので、アジャイルやスクラムの学習を始める方や、改めて学び直したい方に最適なコースです。
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コースコードコース名期間価格(税込)
DPC0007R【PDU対象】DASA DevOpsファンダメンタルコース (試験付)2日

189,200円

DevOpsを学び始める、最初の一歩として最適なコース

DevOpsの目に見える成果として、ソフトウェア変更のリードタイムの短縮、デプロイ頻度の増加、サービス復旧時間の短縮、変更成功率の向上などがあります。多くの組織はDevOpsの原則をうまく実践することでITを変革し、大きなビジネス成果を上げています。DevOpsを適用するのに遅すぎることはありませんし、もちろん日本でも活用が進んでいます。大小さまざまな企業、歴史ある企業からスタートアップまでがDevOpsのアプローチを用いてデジタルトランスフォーメーションを行い、成功しています。

この2日間のコースでは、リーン、アジャイル、SRE、プロダクトマネジメント、バリューマネジメント、チームトポロジー、継続的デリバリー等の多彩なトピックを紹介し、DevOpsの主要な概念と原則および、DevOpsの文化と組織の核となる要素について学びます。DevOps Agile Skills Association(DASA)によって定義されている、12の主要な知識とスキルのすべてを網羅しています。主要なDevOpsに関連する概念と用語に関する座学、ケーススタディやシナリオ、グループディスカッション、およびコースに含まれる事例によって、DevOpsの基本的な知識を習得します。

DevOpsファンダメンタルズは、アジャイルチームやDevOpsチームに関係するすべての人の出発点です。改善されたムダの無いワークフローと迅速なデプロイは、すべてのチームメンバーがDevOpsの技術面、組織面、文化面でのコアとなる要素を理解することから始まります。DevOpsを始めるための下地を構築し、その原則とプラクティスを理解するために必要なコアとなる情報を提供するように設計されています。このコースにおいてDevOpsについて学んだことを社内で共有・活用し、周りの人を指導することで、デジタルトランスフォーメーションの力強い推進者となることができます。
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SWC0055Rテスト設計 (機能テスト) ~効率的に漏れの無いテスト設計手法を習得~1日

46,200円

本講座では、網羅的かつ効率的なテスト設計手法を学びます。
実践的な演習を通して、実務ですぐに活用できるスキルを身につけることができます。

ユーザーから要求された機能を満たしていることを検証する、ブラックボックステストの代表格「機能テスト」。
多くのエンジニアが経験されていると思いますが、実は、この「機能テスト」…奥が深いんです!手法によって生産性、品質を格段に上げることが出来ます。

テストの抜け漏れによって本番稼働後にバグが出る、工数が限られており無限にテストを増やすわけにはいかない、そんなお悩みをお持ちではないでしょうか?
・テストケースを減らすと網羅性が落ちる、一方で、網羅性を気にしてテストケースを増やすと時間や工数が足りなくなる。
・テスト設計の進め方が人によって違うので、テスト密度がコントロールできない。
上記のようなお悩みをお持ちの方には必見です。

テスト対象をもれなく洗い出す方法や、テスト観点を効率的に展開する方法、適切な組み合わせ技法の選択など、
ソフトウェアテスト専門会社SHIFTで実際に使用されている「テスト設計」手法を余すところなく伝授致します。
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SWC0054R非機能テスト入門 (性能・負荷、ユーザビリティ) ~注目度急上昇のテスト領域~1日

46,200円

本講座では、品質保証の「方法論」の一つである 「非機能テスト」 を学びます。
「非機能テスト」の重要性と全体像、及びその合格基準の決め方など、非機能テストが実施できるスキルを身につけます。

非機能テストは近年非常に注目されています。理由は「トータル品質」に対するユーザー要求が非常に厳しくなってきている為です。
パフォーマンス、セキュリティー、ユーザビリティなどの「非機能テスト」は、ソフトウェア品質を担保するうえで「機能テスト」とともに非常に重要な分野です。ですが、開発者がテストを実施する場合、どうしても仕様に基づいて「機能テスト」を優先させてしまい、「非機能テスト」は疎かになってしまいます。その結果、リリース直後にユーザーからクレームが発生!というケースが多くなっています。

本講座では、「非機能テスト」の重要性と全体像、及びその合格基準の決め方など、演習を通じて基礎知識を学びます。
「非機能テスト」全般に渡って基礎から勘所まで取り上げますので、経験の浅いエンジニアの方にも理解しやすく、また管理者の方もレビュー等、即業務でご活用出来る講座となっています。
全文はこちら
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