Architecting with Google Cloud Platform: Design and Process

期間  2日間 時間  9:30~17:30
価格(税込)  176,000円(税込) 主催  トレノケート
コース種別  集合研修  
形式  講義+ハンズオン コースコード  GGC0005V
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2022年10月20日(木) ~ 2022年10月21日(金)

オンラインLive

  空席あり

2022年12月5日(月) ~ 2022年12月6日(火)

オンラインLive

  空席あり

2023年2月2日(木) ~ 2023年2月3日(金)

オンラインLive

  空席あり

2023年3月2日(木) ~ 2023年3月3日(金)

オンラインLive

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ お申込期日が過ぎた日程は、「お問い合わせください」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。
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ワンポイントアドバイス

このコースでは Google のサイト信頼性エンジニアリング(SRE)の実績ある方法論に基づき、信頼性と効率に優れたソリューションを Google Cloud Platform 上で設計・運用する方法を学習します。


キャンペーン・イベント情報

▼Google Cloud™ が公開しているGoogle Cloud認定資格に関する動画です!
日本語字幕の利用方法:右下にある設定マーク(歯車のマーク)をクリック→字幕をクリック→自動翻訳をクリックし日本語を選択ください。
Associate Cloud EngineerとProfessional Cloud Architectの試験に日本語で受験することができます!

重要なご連絡・ご確認事項

※下記の事前必須手続きが完了していない場合は、ご受講頂けませんのでご注意ください。本手続きが完了しておらず、当日ご受講頂けなかった際は有償キャンセルとなります※

【ご受講前の必須手続き】

ご受講日までに、下記リンクよりプライバシーポリシー及び利用規約にご同意の上、トレーニングシステム「Qwiklabs」のアカウントを作成ください。
Qwiklabsアカウントとコース申込時の受講者メールアドレスは、同一のメールアドレスをご使用ください。

https://trainocate.qwiklabs.com/?locale=ja

自動返信メールにはglobalknowledge-jp.qwiklabs.comからアクセスしてくださいと表示される場合がありますが、同じサイトであるため問題ありません。

既にtrainocate.qwiklabs.comのQwiklabsアカウントをお持ちの方は再作成の必要はございません。


受講証明書発行条件は、全日程の80%以上の出席率または、最低80%以上のラボの完了が必須となりますのでご注意ください



【本コースはオンライン対応です】※一部日程をオンラインで開催しています


会場が「オンラインLive」または「教室Live配信」の日程は、PCやタブレット等を通してオンラインでご参加いただけます。


  • オンラインLive:受講者の方はオンラインのみとなります。
  • 教室Live配信:教室・オンラインから受講される方が混在します。

★オンラインLiveトレーニングの詳細はこちら

対象者情報

対象者
・クラウド ソリューション アーキテクト、サイト信頼性エンジニア、システム運用プロフェッショナル、DevOps エンジニア、IT マネージャー
・Google Cloud Platform を使用して新しいソリューションを作成する、または既存のシステム、アプリケーション、環境、インフラストラクチャを Google Cloud Platform と統合するデベロッパ
前提条件
このコースを最大限に活用するには、次の条件を満たしている必要があります。

□「Architecting with Google Compute Engine」または「Architecting with Google Kubernetes Engine」を修了しているか、同等の経験がある
□コマンドライン ツールと Linux 環境についての基本的なスキルがある
□オンプレミスまたはパブリック クラウド環境でのアプリケーションのデプロイと管理を含むシステム運用の経験がある

学習内容の詳細

コース概要
このコースでは、実績のあるデザインパターンを使用して、信頼性が高く効率的なソリューションを Google Cloud で構築できるようになります。このコースは、「Architecting with Google Compute Engine」または 「Architecting with Google Kubernetes Engine」の後続コースであり、これらのコースのいずれかでカバーされているテクノロジーの実践的な経験を前提としています。参加者は、プレゼンテーション、設計アクティビティ、ハンズオンラボを組み合わせて、ビジネス要件と技術要件の定義とバランスを取り、信頼性、可用性、安全性、費用対効果の高いシステムを Google Cloud で設計する方法を学びます。
学習目標
● アプリケーション要件を定義し、KPI、SLO、および SLI として表現する。
● マイクロサービス アプリケーションを構築し、クラウド/ハイブリッド ネットワークを設計する。
● 適切な Google Cloud ストレージおよびその他の導入するサービスを選択する。
● クラウドのアプリケーション、データ、インフラストラクチャを保護し、サービスレベルを監視する。
学習内容
このコースには、講義、ハンズオンラボ、ディスカッションが含まれています。

モジュール 0: イントロダクション
  - このコースの内容
  - 設計演習 1

モジュール 1: サービスの定義
  - 要件、分析、設計
  - 設計演習 2
  - SLO、SLI、SLA
  - 設計演習 3

モジュール 2: マイクロサービスの設計とアーキテクチャ
  - マイクロサービス
  - マイクロサービスのベストプラクティス
  - 設計演習 4
  - REST
  - API
  - 設計演習 5

モジュール 3: DevOps 自動化
  - 継続的インテグレーション パイプライン
  - Infrastructure as Code
  - ラボ: DevOps パイプラインの構築

モジュール 4: ストレージ ソリューションとデータ ソリューションの選択
  - ストレージの主な特性
  - 設計演習 6
  - Google Cloud のストレージとデータ ソリューションの選択
  - 設計演習 7

モジュール 5: Google Cloud とハイブリッド ネットワーク アーキテクチャ
  - Google Cloud ネットワークの設計
  - 設計演習 8
  - ネットワークの接続
  - 設計演習 9

モジュール 6: Google Cloud へのアプリケーションのデプロイ
  - Google Cloud の IaaS (Infrastructure as a Service)
  - Google Cloud デプロイメント プラットフォーム
  - ラボ: Google Cloud へのアプリのデプロイ

モジュール 7: 信頼性の高いシステムの設計
  - 主要なパフォーマンス指標
  - 信頼性を高める設計
  - 設計演習 10
  - 障害対策
  - 設計演習 11

モジュール 8: セキュリティ
  - セキュリティのコンセプト
  - ユーザーの保護
  - マシンアクセスの保護
  - ネットワーク セキュリティ
  - 暗号化
  - 設計演習 12

モジュール 9: メンテナンスとモニタリング
  - バージョンの管理
  - コスト計画
  - Monitoring ダッシュボード
  - 設計演習 13
  - ラボ: Google Cloud でのアプリケーションのモニタリング

実習/演習内容詳細

演習/デモ内容
ラボ1:DevOps パイプラインの構築
ラボ2:Google Cloud へのアプリのデプロイ
ラボ3:Google Cloud でのアプリケーションのモニタリング

ご注意・ご連絡事項

※事前必須手続きが完了していない場合は、ご受講頂けませんのでご注意ください。本手続きが完了しておらず、当日ご受講頂けなかった際は有償キャンセルとなります
※受講証明書発行条件は、全日程の80%以上の出席率または、最低80%以上のラボの完了が必須となりますのでご注意ください。

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