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Getting Started with Google Kubernetes Engine

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    新規コース(過去6ヶ月)

コース基本情報

コースタイトル Getting Started with Google Kubernetes Engine
コースコード GGC0015V  
コース種別 集合研修 形式 講義+ハンズオン
期間 1日間 時間 9:30~17:30 価格(税込) 55,000円(税込)
主催 トレノケート
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2020年8月21日(金) ~ 2020年8月21日(金)

新宿LC

  空席あり

2020年9月23日(水) ~ 2020年9月23日(水)

新宿LC

  空席あり

2020年10月19日(月) ~ 2020年10月19日(月)

オンラインLive

  空席あり

2020年12月18日(金) ~ 2020年12月18日(金)

オンラインLive

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

重要なご連絡・ご確認事項

※下記の事前必須手続きが完了していない場合は、ご受講頂けませんのでご注意ください。本手続きが完了しておらず、当日ご受講頂けなかった際は有償キャンセルとなります※

【ご受講前の必須手続き】

ご受講日までに、下記リンクよりプライバシーポリシー及び利用規約にご同意の上、トレーニングシステム「Qwiklabs」のアカウントを作成ください。
Qwiklabsアカウントとコース申込時の受講者メールアドレスは、同一のメールアドレスをご使用ください。

https://trainocate.qwiklabs.com/?locale=ja

自動返信メールにはglobalknowledge-jp.qwiklabs.comからアクセスしてくださいと表示される場合がありますが、同じサイトであるため問題ありません。

既にtrainocate.qwiklabs.comのQwiklabsアカウントをお持ちの方は再作成の必要はございません。


1日のクラスルームトレーニングで、Google Cloud Platform のプロダクトとサービスの概要を学習します。


【本コースはオンライン対応です】※一部日程をオンラインで開催しています


会場が「オンラインLive」または「教室Live配信」の日程は、PCやタブレット等を通してオンラインでご参加いただけます。


  • オンラインLive:受講者の方はオンラインのみとなります。
  • 教室Live配信:教室・オンラインから受講される方が混在します。

★オンラインLiveトレーニングの詳細はこちら

対象者情報

対象者
・アプリケーション開発者、クラウド ソリューション アーキテクト、DevOps エンジニア、IT マネージャー
・Google Cloud Platform を使用して新しいソリューションを作成する、または既存のシステム、アプリケーション環境、インフラストラクチャを Google Cloud Platform に統合するデベロッパー
前提条件
このコースを最大限に活用するには、次の条件を満たしている必要があります。

□コマンドライン ツールと Linux オペレーティング システム環境およびウェブサーバーについての基本的なスキルがある。
□システム運用の経験がある(これには、オンプレミスまたはパブリック クラウド環境でのアプリケーションのデプロイと管理も含まれます)。

学習内容の詳細

コース概要
本コースは 1日間のクラスルーム トレーニングであり、ワークロードの Docker コンテナへのコンテナ化、Google Kubernetes Engine が提供する Kubernetes クラスタへのデプロイ、トラフィックの増加に対応してこれらのワークロードをスケールする方法を学びます。また、Kubernetes クラスタに新しいコードを継続的にデプロイしてアプリケーションを更新する方法も学びます。
学習目標
このコースでは、次のスキルについて学習します。

● コンテナの基礎を理解する。
● 既存のアプリケーションをコンテナ化する。
● Kubernetes の概念と原則を理解する。
● CLI を使用してアプリケーションを Kubernetes にデプロイする。
● Spinnaker または Jenkins を使用して継続的デリバリー パイプラインを設定する。
学習内容
モジュール 1: コンテナと Docker の概要
コンテナ、Docker、Google Container Registry について学ぶ
  - コンテナを作成する
  - Docker を使用してコンテナをパッケージ化する
  - Google Container Registry にコンテナ イメージを保存する
  - Docker コンテナを起動する

モジュール 2: Kubernetes の基礎
 マイクロサービスからなるアプリケーションを Kubernetes クラスタにデプロイする
  - Kubernetes Engine を使用して完全な Kubernetes クラスタをプロビジョニングする
  - kubectl を使用して Docker コンテナをデプロイ、管理する
  - Kubernetes のデプロイとサービスを使用してアプリケーションをマイクロサービスに分割する

モジュール 3: Kubernetes へのデプロイ
 Kubernetes のデプロイを作成して管理する
  - Kubernetes のデプロイを作成する
  - 更新をトリガー、一時停止、再開、ロールバックする
  - カナリア デプロイを理解して構築する

モジュール 4: 継続的デリバリー パイプラインの作成
 継続的デリバリー パイプラインを構築する
- KubernetesクラスタでSpinnakerまたはJenkinsをプロビジョニングする
- 継続的デリバリー パイプラインへのコード変更をトリガーできるソースリポジトリ内のアプリケーションコードを管理する
- 継続的デリバリー パイプラインを作成し、コードを変更して手動または自動で開始する
- リリーステスト用に本番環境でアプリケーションの 2 つのバージョンをホストするカナリアデプロイメントを実装します。

実習/演習内容詳細

実習/演習/ デモ内容
・コンテナと Docker の概要
・Kubernetes の基礎
・Kubernetes へのデプロイ
・Jenkins による継続的デプロイ
・Spinnaker による継続的デプロイ

ご注意・ご連絡事項

※手続きが完了していない場合は、ご受講頂けませんのでご注意ください。本手続きが完了しておらず、当日ご受講頂けなかった際は有償キャンセルとなります。
【事前必須手続き】
リンクよりトレーニングシステム「Qwiklab」アカウントの作成ください。
申込時Qwiklabアカウントのメールアドレスを受講者様メールアドレスに記載ください。