世界を変える「人」を育てる。IT研修・ビジネス研修ならトレノケート。


形態必須

開催日数

開催時期

~

価格(税込)

その他の条件

キーワード

この条件で検索
ホーム > 集合研修 分野別検索 > 集合研修 コース検索一覧(カテゴリ:OJT支援)

コース検索結果 該当件数:8件

コースコードコース名期間価格(税込)
HS0073CG【PDU対象】後輩の教え方育て方 ~OJTの効果的な進め方とスキル~1日

60,500円

多くの企業では、入社から半年、長いところでは3年間、若手社員に専任のOJTトレーナーをつける「OJTの制度化」が進んでいます。このコースでは、「若手を育てるための環境変化」や「OJT制度化の背景」を理解した上で、OJTトレーナーが周囲を巻き込みながら若手を効率よく育てるためのノウハウを体験的に学びます。経験学習の考え方などを参考にしながら、若手社員との関係構築方法やティーチング、コーチングのスキル、OJTトレーナー自身のセルフケアなどOJTに役立つ幅広い知識とスキルを学びます。

※「後輩の教え方育て方」(HS0073CG-T1-03)テキストは、「OJT担当者向けワークショップ」「OJT担当者上司向けセミナー」でも活用します。
全文はこちら
コースコードコース名期間価格(税込)
HSC0270G【PDU対象】中途入社者自身が学ぶ!早期活躍につなげる組織適応のポイント ~新しい組織で直面する3つの壁「築く・手放す・学ぶ」を乗り越える~1日

60,500円

「これまでの経験を活かし、新天地で活躍したい!」と期待に胸を膨らませている中途入社者がぶつかる“見えない壁”——文化の違いや暗黙のルールへの戸惑い、人間関係の築き方の苦労、これまでに身につけたことのアンラーニングや新たな学びの困難さなど、様々な要因で組織適応に苦労することがあります。このコースでは、「築く」「手放す」「学ぶ」の3つのステップを念頭に、自身ができる主体的行動により、組織適応課題を乗り越えるポイントを学びます。組織適応に苦労し、それがモチベーションや自己効力感の低下につながったのは、非常にもったいないことです。一日も早く自分の強みを組織への貢献に結び付けるために、自分は何を理解し、何を行えばよいのか、具体的に学びましょう。
全文はこちら
コースコードコース名期間価格(税込)
HSC0271G【PDU対象】受け入れ側が学ぶ!中途入社者の早期活躍を支える環境づくり ~組織適応の3つの壁「築く・手放す・学ぶ」を乗り越える支援~1日

60,500円

近年、人手不足が加速している中で、新卒採用も競争が激しくなり、経験のある人材の活用を目指し、中途採用をより増やす企業も増えています。しかし、即戦力として期待される中途入社者が、実際には「なかなか馴染めない」「活躍できるようになるまで時間がかかる」という声も聴きます。

本来、強みであるはずの経験が、かえって新しい環境での適応を難しくしてしまう面もあります。新しい職場での人間関係の構築が難しいこと、過去のやり方へのこだわりをなかなかアンラーニングできないこと、新しく学ぼうとしても、新卒と異なり、周囲の支援が不足していること、など中途入社者ならではの“つまずき”ポイントがあるのです。

この研修では、「中途入社者の組織適応」について知っておくべき中途入社者を受け入れる職場側のマネージャやリーダー、OJTトレーナーなどはどう支援すればよいかを「組織適応の壁」(築く、手放す、学ぶ)3つの切り口で学びます。中途入社者が1日も早く経験を活かして活躍する人材となるために、どのような支援をすればよいかを学び、共に考えていきましょう。
全文はこちら
コースコードコース名期間価格(税込)
HSC0201G【PDU対象】マネージャとリーダーのための「イマドキの若手」指導法 ~相手を理解し、自分の価値観や考え方をみつめ直す~1日

60,500円

どの企業でも、先輩社員に後輩指導を任せる「OJT制度」がこの20年で充実してきました。しかし、本来の育成責任者であるマネージャやリーダーがOJTの現場に無関心だったり、古い価値観で若手を指導しようとして、現場で食い違いが生まれたりしている話もよく聞きます。

マネージャが「何もやり方を変えていないのに、若手が育たない」と嘆くという声も聴きますが、「やり方を変えていないこと」こそが問題です。働く環境も人の考え方や価値観も働き方も仕事そのものもどんどん変化していく中で、マネージャの指導法も時代に合ったやり方を学ぶ必要があるのです。

このコースでは、イマドキの若手の扱いに戸惑っているマネージャやリーダーが、「働く環境や人々の考え方の変化」を理解した上で、若手とうまくやっていき、若手の能力を引き出すために、どう考え、どう行動すればよいかを具体的に学びます。
全文はこちら
コースコードコース名期間価格(税込)
HSC0213GOJT受け方研修 ~現場が求める振る舞い、成長につながる取り組み~1日

60,500円

OJT (On The Job Training)は、職場における人材育成方法として定着してきました。
しかしながら、いわゆる「OJTトレーナー(育成担当者※企業によって呼称は異なります)」に向けての研修は多くあるものの、「OJTを受ける側」に向けての研修は、別の研修(新入社員研修等)で代替されており、「OJTのために」というものは耳慣れないのではないでしょうか。
OJTは「育成する側だけが、準備し、努力するものなのか」というと、そういうものではありません。
配属された日から、「その会社・部門の一員」として、OJTを受ける側も育成担当者の期待に応える働きかけや動きを取ることが、効果的かつ円滑なOJT実施には欠かせません。
本研修では、「OJTを受ける側がやるべきこと、持っておく心構え」に焦点を置き、OJTが始める前に身につけておきたい考え方を学びます。
OJTトレーナーとトレーニーが共に成長・共育し合えるOJTに向けて、必要な要素を体得することを目的としています。
全文はこちら
コースコードコース名期間価格(税込)
HS0055CG【PDU対象】OJT担当者向けフォローアップ研修1日

60,500円

OJT担当者研修を行って、OJTが開始されます。計画通りに進むこともあれば、考えていた通りには行かない部分も徐々に出てくるのが3ヶ月後~半年後です。
この研修では、OJT担当者として、新入社員の指導中に感じている「よかったこと、成果があがったこと」を他のOJT担当者と共有し、「課題、悩み」などは他のOJT担当者とともに「解決策」を考えていきます。新入社員が手離れするまでの残りの期間に、「何をすればよいか」具体的に考え、一人一人が目標設定をします。
なお、次期(次年度)のOJT担当者への申し送り情報も棚卸しし、整理するセッションも設けます。
全文はこちら
コースコードコース名期間価格(税込)
HSC0276GOJTペア研修 ~トレーナーとトレーニーの相互理解ワークショップ~1日
1社様向け
この研修は、トレーニー(育成対象者)とOJTトレーナー(育成担当者)双方にとって、OJTのスムーズな進行を目指すうえで、効果的な「キックオフ」として役立つものです。

トレーニー(新入社員や育成の対象者)は、「OJTトレーナーはどんな方なのか?」「うまくやっていけるだろうか?」と不安を感じています。OJTトレーナー(育成担当者)もまた「どうやってトレーニーと関係構築すればよいだろう?」「数か月間、うまく伴走できるかな?」と心配を抱えています。

双方の不安や心配を克服するためには、「最初にしっかり知り合う」機会を持つことが重要です。共通点を見つけたり、違いを理解したりする、不安、疑問は対話によってできるだけ解消しておく。こういった取り組みがスムースなOJTに役立ちます。


新入社員研修など導入研修における仕上げのプログラムとして、あるいは、OJT開始から数日経過し、少し現場に馴染み始めた時点でこの研修を提供することで、OJTの効果をより高めることにつながります。


基本的には、トレーニーとOJTトレーナーとが「ペア」で参加していただきます。研修中に相互理解を深め、OJTの不安、疑問の解消も図ります。(トレーニーとOJTトレーナーとが、1対1の組み合わせでない場合も提供可能です。
※例:トレーニー2人に対して1人のOJTトレーナーが成長支援に携わる場合は、3人でご参加ください)
全文はこちら
コースコードコース名期間価格(税込)
HSC0283Gメンター研修 ~斜めの関係から新入社員の組織適応を支援する~1日
1社様向け
新入社員や第二新卒者など若手社員が、できるだけ早く職場に馴染み、一日でも早く活躍できる人材に育って欲しい―どの組織にとっても共通の願いです。

組織適応や成長支援では、人事側で導入研修を用意し、配属先でOJTトレーナーが1対1で指導を行う(OJT)、という仕組みが一般的です。業務を学ぶために古くから取り入れられている成長支援の方法である「OJT」は、同じ部署の先輩が担当するため、新入社員の社内人脈や視野の広がりには限界が生じやすい難点があります。


そんな中、近年、多くの企業が積極的に導入しているのが「メンター制度」です。OJTが“縦の関係で支援(縦=同じ部署)”だとすれば、メンターは他部署の先輩が担う“斜めの関係”。「斜めンター(ななめんたー)」とも呼ばれています。

メンターは、新入社員など若手社員にとって部署を越えた情報や知見を得る貴重な存在であり、社内ネットワークの拡大や広い視野の獲得を後押しします。さらに、OJTトレーナー以外に安心して相談できる相手がいることは、新入社員など若手社員にとって大きな心の支えとなります。

この研修では、新入社員や第二新卒者など若手社員の組織適応を支援する、OJTトレーナーとは別の役割「メンター」にフォーカスし、メンターとして、どのように若手社員と信頼関係を築き、どのように彼らの可能性を引き出せるか、困ったことや悩みにどう寄り添うか、といった具体的な関わり方について、演習を通して実践的に学びます。

“単なる話し相手”ではなく、“成長の伴走者”として機能するための具体的スキルを身につけることを目指します。
全文はこちら