ホーム > MQ200 IBM MQ V9の構成と機能 - Windows/Linux/UNIX編

MQ200 IBM MQ V9の構成と機能 - Windows/Linux/UNIX編

対応チケット/ポイント等

  • New!
    新規コース(過去6ヶ月)
期間  3日間 時間  9:30~17:00
価格(税込)  239,250円(税込) 主催  株式会社アイ・ラーニング
コース種別  集合研修  
形式  講義+実機演習 コースコード  BMC0508R
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2021年11月29日(月) ~ 2021年12月1日(水)

アイラーニング(オンラインクラス)

  お申し込み後確認

2022年3月16日(水) ~ 2022年3月18日(金)

アイラーニング(オンラインクラス)

  お申し込み後確認

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ お申込期日が過ぎた日程は、「お問い合わせください」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。
お申込みに関するお問い合わせはこちらから

ワンポイントアドバイス

*注意事項*
IBM社員の方やIBMパートナーの方もお申込みいただけますが、特別割引を適用することはできませんのでご注意ください。

人材開発支援助成金を申請予定の場合、担当営業もしくはWebにご相談ください。

対象者情報

対象者
・ 今後IBM MQを使用したシステムの設計・開発あるいは運用・技術サポートなどを行う方
前提条件
□ MQの概念および機能に関する基礎的な知識を有すること
※これらの知識は、実務経験を通して、またはコース「WM012 IBM MQ概説」(BMC0502R)をご受講いただくことで取得可能です。

学習内容の詳細

コース概要
IBM MQの管理知識を凝縮した基礎コースです。
IBM MQのインストールから始まり、プログラム間通信ができるまでの設定作業に加え、リカバリーなど日常運用に必要な内容を、講義と機械演習を通じて学習します。

◆◆お客様の声◆◆
◆MQについての全体像がわかるし、演習もあるため、実際に実行できるので、理解が進む。
MQの概要が理解できていればなお理解度が上がる。
◆内容が非常に濃くて、MQの使用方法については一通り理解できた。
◆講師の知識も深く、普段何気なく使っているMQの構成・リカバリ方法をきちんと学ぶことができた。
◆業務経験でMQを使用していたので、ある程度の事前知識はあったものの、トリガリングやMQクライアント、
バックアップ取得といった機能についてはよく知らなかったのでとても勉強になりました。

上記は「IBM MQ V8 システム管理 - Windows/Linux/UNIX編」(WM209)のものです
学習目標
当コースを修了した時点で、次のことができることを目標とします。
● IBM MQの実装を計画し、インストールを実施できる
● 基本的な構成作業および管理作業を実行できる
● キュー・マネージャー間やIBM MQクライアントとの通信を可能にする
● 再始動およびリカバリーの手順を理解し、実行できる
● 問題判別に利用できる資料を収集できる
学習内容
1. IBM MQの概要

2. インストール

3. キューマネージャーとキューの作成

4. IBM MQ Explorer

5. メッセージ

6. トリガリング

7. リカバリー

8. キューマネージャー接続

9. IBM MQクライアント

10. エラーログとトレース

11. バックアップ

ご注意・ご連絡事項

株式会社アイ・ラーニング開催コースのお申込みキャンセルについては、開始日の8日前までとさせて頂きます。
受講者変更、日程変更についても、コースの開催日より8日前までとさせて頂きますが、
期日を過ぎても対応できることもありますので、その際にはご連絡くださいませ。
なお、キャンセル料の扱いは以下のとおりです。
(当該日が当社休業日の場合には直前の営業日までとなります。)
開始日の8日前までのキャンセル:無償キャンセル
開始日の7日前以降:全額有償キャンセル