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学習目標
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● DevOpsが解決しようとする課題とビジネス上の利点を説明できる。 ● DevOps の3 つの道、CALMS、DASAが定義するDevOpsの原則を説明できる。 ● DevOpsの文化とその導入およびリーダーシップについて説明できる。 ● 継続的デリバリーと、モダンなインフラストラクチャーによる自動化のビジネス上の利点を説明できる。 ● DevOpsとリーンおよびアジャイルとの関係を説明できる。 ● プロダクト中心のDevOps組織と、プロダクトマネジメント、SRE、バリューマネジメント、エクスペリエンスマネジメントについて説明できる。 ● DevOps 組織における計測のさまざまな側面(パフォーマンス予測因子、OKR、BVSSH: Better Value, Sooner, Safer, Happierの指標、エクスペリエンスデータについて説明できる。 ● 基本的なインフラストラクチャーレベルを超えて、プロダクトの始まりから終わりまでを網羅する継続的モニタリングについて説明できる。 ● プロダクトチームとプラットフォームチームおよびチームトポロジーといったDevOpsのための組織モデルを説明できる。 ● DevOpsチームのメンバーが持つべきスキルのモデル、責任・知識・仕事のやり方の共有のための行動、チームの自律性について説明できる。 ● DevOpsのための組織のアーキテクチャとITのアーキテクチャについて説明できる。
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学習内容
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モジュール1:コースの紹介
- 自己紹介
- 本コースの概要
- 本コースの目標
- 本コースの構成
- ハイパフォーマンスなデジタル組織(HPDO)の構築を支援するDASA
- 試験詳細
モジュール2:DevOpsコンテキストの構築
- なぜDevOpsなのか:HPDOの利点
- DevOpsの定義
- DevOpsの3つの道
- DASA DevOpsの原則
- CALMS – DevOpsに焦点を当てた5つのレンズ
モジュール3:文化
- DevOps文化の紹介
- チームのためのDevOps文化
- DevOps文化のためのリーダーシップ
- 個人のためのDevOps文化
モジュール4:自動化
- 自動化する理由
- 自動化のイネーブラー:現代のインフラストラクチャーとクラウドコンピューティング
- 自動化による継続的デリバリーの実現
モジュール5:リーン(などのプラクティス)
- リーン
- アジャイル
- プロダクトマネジメント
- サービスマネジメント
- サイトリライアビリティエンジニアリング(SRE)
- バリューマネジメントとエクスペリエンスマネジメント
モジュール6:計測
- 計測の基本
- 価値の計測とエクスペリエンスデータ
- 一般的なDevOpsのメトリクス
- 継続的モニタリングと分析
モジュール7:共有
- 共有を可能にする組織モデル
- 共有を有効にするT字型プロファイル
- DevOpsチーム
- チームの自律性
- 共有を支えるITアーキテクチャ
- DevOpsとスケーリング
モジュール8:DASAガイダンス
- DASAの全体像
- タレントポートフォリオ
- ガイダンスポートフォリオ
- コミュニティ
- 表彰
モジュール9:試験準備ガイド
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