世界を変える「人」を育てる。IT研修・ビジネス研修ならトレノケート。


形態必須

開催日数

開催時期

~

価格(税込)

その他の条件

キーワード

この条件で検索
ホーム > 集合研修 コース検索一覧(検索キーワード:コーチング)

コース検索結果 該当件数:28件

コースコードコース名期間価格(税込)
HSC0040G【PDU対象】マネジメント・コーチング ~部下の目標設定から達成までを支援するスキル~2日

121,000円

このコースでは、「ビジネス・コーチング ~能力とやる気を高める5ステップモデル~」(HSC0039G)コースで学んだ基本スキルを、実際の職場のさまざまな状況に応じて実践できるようにレベルアップしていきます。職場で実践するために必要となる応用スキルとして、部下や後輩のタイプ別、成熟度別のコーチングのポイントや、チームの目標達成のためにメンバを継続的にコーチングしていく際のポイントなどを学習します。目標設定、中間フォロー、完了という継続的なコーチングの場面で「5ステップモデル」(コーチングの基本的な会話の流れ)をどのように応用していくかについて、多くのロールプレイを通じて場数を踏みながら、実務で活用するための実践的なスキルを体得します。
このコースは、「ビジネス・コーチング ~能力とやる気を高める5ステップモデル~」(HSC0039G)コース修了の方を対象に、職場で実際にビジネスコーチングを導入し、実践するために必要な基本スキルのレベルアップとコーチングの応用スキルについて学習します。
全文はこちら
コースコードコース名期間価格(税込)
HSC0039G【PDU対象】ビジネス・コーチング ~能力とやる気を高める5ステップモデル~2日

110,000円

コーチングは、質問によって相手の潜在能力を引き出し、支援するコミュニケーションスキルです。
コーチングに関する書籍も数多く出版され、コーチングのスキルについて、知識としては理解されている方の数は増えてきています。一方で、紹介されているコーチングのスキルを、コーチングの会話の流れの中で、どのタイミングで、どのように使うことが効果的なのか、ビジネスの現場で活用するために必要な、実践的なスキルの使い方について理解されている方はまだ少ないようです。
このコースでは、はじめてコーチングを学ぶ方を対象に、コーチングの基本スキルについて段階的に学んでいきます。
コーチングの基本的な会話の流れと、基本スキルの活用方法について、多くの演習、ロールプレイを通じて、場数を踏みながら学習していくことが可能です。
自ら考え、行動できるメンバを育てるためのスキル、それがコーチングです。
このコースは、多くの演習を行うことで、コーチング初心者の方でも、段階的に基本スキルを学習することができます。
全文はこちら
コースコードコース名期間価格(税込)
ON026【PDU対象】中堅社員のためのチームワークとリーダーシップ ~チームの関係強化とパフォーマンス向上~2日

121,000円

私たちは大小様々なチームの中で仕事をしています。最大限に効果的に、効率よくチームが機能するためには、チームワークとリーダーシップの問題を避けて通ることはできません。リーダーシップは、リーダーだけが担う「役割」ではなく、チームメンバの誰もがそれぞれの立場で関わり、果たすことのできる「機能」です。プロジェクトマネージャやプロジェクトリーダーはもちろん、メンバ全員が発揮できるものなのです。
このコースでは、チームで働く際に起こる様々な事柄を題材に、チームワークとリーダーシップの各機能を学習します。既に「リーダー」の役割を担っている方もこれから「リーダー」になる方も、メンバとして「リーダー」を補佐したい方もどなたにも「気づき」を得られる内容です。
新任リーダーやリーダー候補者のためのコースです。「チーム作り」に悩んだり、「自分はどんなリーダーシップをとればよいのか」を迷ったりしている方にお薦めします。
全文はこちら
コースコードコース名期間価格(税込)
HSC0201G【PDU対象】マネージャとリーダーのための「イマドキの若手」指導法 ~相手を理解し、自分の価値観や考え方をみつめ直す~1日

60,500円

どの企業でも、先輩社員に後輩指導を任せる「OJT制度」がこの20年で充実してきました。しかし、本来の育成責任者であるマネージャやリーダーがOJTの現場に無関心だったり、古い価値観で若手を指導しようとして、現場で食い違いが生まれたりしている話もよく聞きます。

マネージャが「何もやり方を変えていないのに、若手が育たない」と嘆くという声も聴きますが、「やり方を変えていないこと」こそが問題です。働く環境も人の考え方や価値観も働き方も仕事そのものもどんどん変化していく中で、マネージャの指導法も時代に合ったやり方を学ぶ必要があるのです。

このコースでは、イマドキの若手の扱いに戸惑っているマネージャやリーダーが、「働く環境や人々の考え方の変化」を理解した上で、若手とうまくやっていき、若手の能力を引き出すために、どう考え、どう行動すればよいかを具体的に学びます。
全文はこちら
コースコードコース名期間価格(税込)
HSC0209G【PDU対象】IT人材のためのチームワークとリーダーシップ ~IT現場におけるチームの関係強化とパフォーマンス向上~2日

126,500円

ITプロジェクトチーム、IT運用・保守チーム、IT企画部門等、ITの現場では大小さまざまなチームの中で仕事をしています。メンバ個々の力を結集し、チームとして効果的かつ効率的に力を発揮するためには、チームワークは欠かせない要素です。
また、リーダーシップは、リーダーだけが担う「役割」ではなく、チームメンバの誰もがそれぞれの立場で果たすことのできる「機能」です。プロジェクトマネージャやプロジェクトリーダーはもちろん、メンバ全員が発揮できるものです。
この研修では、ITに関わるチームで働く際に起こる様々な事柄を題材に、チームワークとリーダーシップの各機能を学習します。既に「リーダー」の役割を担っている方もこれから「リーダー」になる方も、メンバとしてチームへの貢献力を高めたい方もどなたにも「気づき」を得られる内容です。「チーム作り」に悩んだり、「自分はどんなリーダーシップを発揮すればよいのか」を迷ったりしている方にお薦めします。
全文はこちら
コースコードコース名期間価格(税込)
HSC0249G【2Day】マネジメント入門とリーダーシップの実践~メンバ視点で考える新任管理者としてのマネジメント業務と発揮すべきリーダーシップ~2日

132,000円

マネージャに任命されてすぐに、適切にもれなくマネジメントを遂行していくのはとても難しいことです。なぜならば「仕事ができる」ことと「マネジメントができる」ことは同じでないためです。これまでにプレイヤーとして身につけたスキルや知識だけでチームを運営することはできません。また一時的に「プレイヤー」と「マネジャー」の両方に携わり、業務量が増えることも想定されるため、いち早くプレイヤーからマネージャへと頭と業務の進め方を切り替えていく必要があります。試行錯誤して経験を積み重ねることも成長には大切な要素ですが、事前に学び、実践をしていれば、より早く、効果的にマネジメントができるようになります。

このコースでは、マネージャに任命されたかたや、これから目指すかたを対象に、新任マネージャの役割、および業務遂行で必要となるリーダーシップについて、仕事達成に関することと、人間関係に関することをスキルに整理し、演習を通じて体験的に学びを深めていきます。
今の立場での「課題」をベースに、自分ならどうすればよいのか?今から準備しておいた方がよいことは何か?について学び、マネージャとして、あるいは今後マネージャを目指す立場として、レディネス(準備状態)を整えられるようになることを目指します。
全文はこちら
コースコードコース名期間価格(税込)
HSC0225G管理職向けキャリア開発支援 ~部下と対話し、キャリア開発を支援する~1日

60,500円

キャリアは会社が与えるものではなく、ビジネスパーソン個々が自分で考え、主体的に開発していく「キャリア自律」の考え方が主流となっています。しかしながら、キャリア開発の取り組みを部下任せで放置してしまうとうまく進まないケースも多く、上司である管理職が適切に伴走することがあわせて必要です。そのためには、面談などで定期的に部下のキャリア開発を支援することも管理職の役目といえます。
目標管理面談は、四半期に1回、あるいは、半期に1回といった決められた機会に行います。この目標管理面談は、その期の業績目標やそれに関連する能力開発目標(例:資格取得)などを中心に会話しますが、これらは、比較的短期的視点のものが多くなります。
一方、キャリアは、長期的視点で語るべきものです。
この研修では、部下のキャリア開発支援を管理職がどのように行えばよいかを体験的に学びます。

管理職は、一般に経験豊富なため、どうしても自分の考え方を部下に押し付けてしまいがちです。しかし、キャリア自律は、各自が自分のキャリアを考えることであり、管理職が行うべきことは、その部下のキャリア自律を支援することです。面談でも、部下に寄り添い、部下の考えを引き出す力が求められます。目標管理面談の中で、5分でも長期的視点を持った「キャリア開発」について対話できるようになると、部下の成長をより支援でき、互いの信頼も高まるはずです。

※厚生労働省「人材開発支援助成金」制度では、令和4年より、若年人材育成訓練等の「特定訓練コース」「一般訓練コース」を申請する場合、定期的なキャリアコンサルティング制度(キャリア開発支援などの取り組み)を、労働協約、就業規則あるいは事業内職業能力開発計画へ明記し社内周知していることが必要となりました。企業および管理職が従業員のキャリア開発を定期的に支援する取り組みは、今後ますます重要性が高まり、企業に求められるようになってきています。
全文はこちら
コースコードコース名期間価格(税込)
HSC0188G【PDU対象】【1Day REAL】うまい教え方 ~誰に何を教える時にも活かせる7つの秘訣~1日

60,500円

ティーチング・コーチング・フィードバックなど、教えるためのスキルは数多く存在します。
しかし、それらのスキルを使ってもなかなか効果が表れないことがあります。それは、教える時に抑えておくべき「理論」がないためです。
これまで自分なりの教え方で部下や後輩の育成をしていた「経験」はとても大切です。しかし、それに「理論」を加えることで、より効果的に相手の成長を促すことにつなげられます。

このコースでは、現在自分が教えたいことを題材にして、実際に教えてみる体験を通して自分の教え方を振り返ります。その上で、誰に何を教える時にも活かせる7つの秘訣について理解します。最終的には、7つの秘訣を活かした、自分なりの「うまい教え方」を確立し、オリジナル・ハンドブックにまとめ、翌日以降の実務で実践できるようになることを目指します。
全文はこちら
コースコードコース名期間価格(税込)
HS0073CG【PDU対象】後輩の教え方育て方 ~OJTの効果的な進め方とスキル~1日

60,500円

多くの企業では、入社から半年、長いところでは3年間、若手社員に専任のOJTトレーナーをつける「OJTの制度化」が進んでいます。このコースでは、「若手を育てるための環境変化」や「OJT制度化の背景」を理解した上で、OJTトレーナーが周囲を巻き込みながら若手を効率よく育てるためのノウハウを体験的に学びます。経験学習の考え方などを参考にしながら、若手社員との関係構築方法やティーチング、コーチングのスキル、OJTトレーナー自身のセルフケアなどOJTに役立つ幅広い知識とスキルを学びます。

※「後輩の教え方育て方」(HS0073CG-T1-03)テキストは、「OJT担当者向けワークショップ」「OJT担当者上司向けセミナー」でも活用します。
全文はこちら
コースコードコース名期間価格(税込)
PMC0112G【PDU対象】【現場体験型】最強プロジェクト・チーム・マネジメント ~チームの活性化こそプロジェクト成功への道~2日

132,000円

強く活力のあるチームの作り方を、実践的な演習を通じて体得します。チームのミッションを作成し、キックオフ・ミーティングで発表するロールプレイや、チーム内の問題点を解決するロールプレイなどを行い、チーム・マネジメントの勘所を身につけられます。
全文はこちら
«最初へ‹前へ1 2 3 次へ› 最後へ»