世界を変える「人」を育てる。IT研修・ビジネス研修ならトレノケート。


ホーム > Build Data Lakes and Data Warehouses on Google Cloud

Build Data Lakes and Data Warehouses on Google Cloud


対応チケット/ポイント等

  • New!
    新規コース(過去6ヶ月)
期間  1日間 時間  9:30~17:30
価格(税込)  88,000円(税込) 主催  トレノケート
形式  講義+ハンズオン コースコード  GGC0041V
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2026年4月20日(月) ~ 2026年4月20日(月)

オンラインLive

  空席あり

2026年8月5日(水) ~ 2026年8月5日(水)

オンラインLive

  空席あり

2026年10月19日(月) ~ 2026年10月19日(月)

オンラインLive

  空席あり

2026年12月15日(火) ~ 2026年12月15日(火)

オンラインLive

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ お申込期日が過ぎた日程は、「お問い合わせください」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。
お申込みに関するお問い合わせはこちらから

重要なご連絡・ご確認事項

※下記の事前必須手続きが完了していない場合は、ご受講いただけません。手続きが未完了で当日受講出来なかった場合は、有償キャンセルとなりますのでご注意ください。


【ご受講前の必須手続き】
ご受講日までに、下記リンクからプライバシーポリシーと利用規約に同意の上、トレーニングシステム「Qwiklabs」のアカウントを作成してください。
Qwiklabsアカウントとコース申込時の受講者メールアドレスは、同じものをご使用ください。

https://trainocate.qwiklabs.com/?locale=ja

※自動返信メールには「globalknowledge-jp.qwiklabs.comからアクセスしてください」と表示される場合がありますが、同一のサイトですので問題ありません。
※既にtrainocate.qwiklabs.comのQwiklabsアカウントをお持ちの方は再作成の必要はありません。


※受講証明書発行には、全日程の80%以上の出席率または、最低80%以上のラボの完了が必須となりますのでご注意ください。


【本コースはオンライン対応です】

会場が「オンラインLive」または「教室Live配信」の日程は、オンラインでご参加いただけます。

  • オンラインLive:受講者の方はオンラインのみとなります。
  • 教室Live配信:教室・オンラインから受講される方が混在します。

★オンラインLiveトレーニングの詳細はこちら

※本コースはプレイバックサービスの対象外です。

↑ページの先頭へ戻る

対象者情報

対象者
・データセットに対してクエリを実行し、クエリ結果を可視化してレポートを作成することを担当する開発者 (データ エンジニア、データ アナリスト、データベース管理者、ビッグデータ アーキテクト)
前提条件
□ “Introduction to Data Engineering on Google Cloud” を受講済み、またはそれと同程度の知識
□ SQL などの一般的なクエリ言語の基本的なスキル。

学習内容の詳細

コース概要
データレイクとデータ ウェアハウスは、あらゆるデータ パイプラインにおける 2 つの主要コンポーネントです。このコースでは、各ストレージ タイプのユースケースを紹介し、Google Cloud で利用可能なデータレイクとデータ ウェアハウスのソリューションを技術的に詳しく説明します。また、データ エンジニアの役割や、効果的なデータ パイプラインが事業運営にもたらすメリットについて確認し、クラウド環境でデータ エンジニアリングを行うべき理由を説明します。
学習目標
● データレイクとデータ ウェアハウスの違いを理解する。
● 各ストレージ タイプのユースケースのほか、Google Cloud で利用可能なデータレイクとデータ ウェアハウスのソリューションを確認する。
● データ エンジニアの役割と、効果的なデータ パイプラインが事業運営にもたらすメリットについて説明する。
● クラウド環境でデータ エンジニアリングを行うべき理由を確認する。
学習内容
1. Google Cloud での最新のデータ エンジニアリングの概要
  - データレイク
  - データ ウェアハウス
  - 最新のアプローチ. データ レイクハウス
  - 適切なアーキテクチャの選択

2. Cloud Storage、オープン フォーマット、BigQuery を使用したデータ レイクハウスの構築
  - Google Cloud のデータ レイクハウスのデータ ストレージ
  - Apache Iceberg オープン テーブル フォーマットの概要
  - Cloud Storage で Apache Iceberg を使用する
  - AlloyDB で運用データを組み合わせる
  - 連携クエリ.
  - 1 つのクエリで運用データと分析データを組み合わせる
  - データ レイクハウスでマーケティングとサプライ チェーンを最適化

3. BigQuery と BigLake を使用したデータ ウェアハウスのモダナイズ
  - BigQuery の基本
  - オープン フォーマットの Apache Iceberg テーブルのデータのクエリ
  - パーティショニングとクラスタリング
  - ガバナンスとセキュリティ

4. 高度なレイクハウス パターンとデータ ガバナンス
  - Dataplex Universal Catalog. メタデータ ハブ
  - Sensitive Data Protection
  - Identity and Access Management (IAM)
  - 行レベルと列レベルのセキュリティ
  - データ損失防止 (DLP)
  - 分析と ML
  - 実世界でのデータ レイクハウス アーキテクチャと移行
  - 費用管理と最適化のベスト プラクティス

5. ラボとベスト プラクティス

実習/演習内容詳細

演習/デモ内容
- BigQuery と AlloyDB を使用した連携クエリ
- BigQuery を使った Iceberg テーブルでのクエリの実行についての概要
- BigQuery ML スタートガイド
- BigQuery でのベクトル検索

↑ページの先頭へ戻る

ご注意・ご連絡事項

事前必須手続きが完了していない場合は、ご受講いただけません。手続きが未完了で当日受講出来なかった場合は、有償キャンセルとなりますのでご注意ください。
【事前必須手続き】
・リンクよりトレーニングシステム「Qwiklab」アカウントを作成してください。
・Qwiklabsアカウントとコース申込時の受講者メールアドレスは、同じものをご使用ください。
受講証明書発行には、全日程の80%以上の出席率または、最低80%以上のラボの完了が必須となりますのでご注意ください。
【本コースはオンライン対応です】
会場が「オンラインLive」または「教室Live配信」の日程は、オンラインでご参加いただけます。
・オンラインLive:受講者の方はオンラインのみとなります。
・教室Live配信:教室・オンラインから受講される方が混在します。
※本コースはプレイバックサービスの対象外です。