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UiPath速習プログラム 実践編


期間  2日間 時間  9:30~16:30
価格(税込) 1社様向け 主催  トレノケート
コース種別  集合研修  
形式  講義+実機演習 コースコード  PRC0114V

対応チケット/ポイント等

  • Select6
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このコースは定期開催しておりません。1社様向け研修としてご要望にあわせて開催いたします。
詳しくはお問い合わせください。

重要なご連絡・ご確認事項

注意)オンラインで参加する際、以下ご対応をお願いいたします。
  • ※演習環境アクセス時はWindowsOSのPCをご利用ください(MacOSはUiPathキー入力操作が一部できないため)。
  • ※演習環境にはGoogle Chromeでアクセスします。事前にインストールください。


【本コースはオンライン対応です】※一部日程をオンラインで開催しています

会場が「オンラインLive」または「教室Live配信」の日程は、オンラインでご参加いただけます。

  • オンラインLive:受講者の方はオンラインのみとなります。
  • 教室Live配信:教室・オンラインから受講される方が混在します。​

★オンラインLiveトレーニングの詳細はこちら

対象者情報

対象者
・RPAプログラムの「業務プロセス定義書」を作成する方
・UiPath Studioでワークフロー開発を行う方
前提条件
□UiPath Studioの基本操作ができること
□UiPath速習プログラム 入門編(PRC0113V)をご受講、または同等の知識があること

学習内容の詳細

コース概要
UiPath公式カリキュラム 速習プログラムの実践編です。
本コースでは、大きく3点について学習し、UiPath Studioを使用し、フローチャートとシーケンスのみを使用したワークフローの一部を作成します。
 
・ワークフロー開発のベストプラクティス
・業務プロセス定義書
・デバッグと例外処理
学習目標
● ワークフロー開発におけるポイントとルールを理解する
● 「プロセス定義書」の活用ができる
● 効率性、保守性の高いワークフローにするための、ワークフローの分割と呼び出し方法
● 保守性の高いワークフローにするための、初期設定の実装・Configファイルの活用
● 安定性の高いワークフローにするための、例外処理の実装
● 信頼性の高いワークフローとするためのデバッグ機能の活用
● デバッグで見つかった問題に対する対応
学習内容
1.ワークフロー開発のポイントとルール
2.効率的な開発のための最初の手順
3.ワークフローの分割と呼び出し方法
4.Configファイルの活用と初期設定
5.エラーと例外処理
6.デバッグ機能の活用
7.演習 - ワークフロー全体の実装 -

実習/演習内容詳細

ソフトウェア
ハードウェア
UiPath Studio
演習/デモ内容
経費登録業務をRPA化します

ご注意・ご連絡事項

・内容は変更になることがあります。
【本コースはオンライン対応です】※一部日程をオンラインで開催しています

会場が「オンラインLive」または「教室Live配信」の日程は、オンラインでご参加いただけます。

オンラインLive:受講者の方はオンラインのみとなります。
教室Live配信:教室・オンラインから受講される方が混在します。