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Developing on AWS (バウチャ付)

コース基本情報

コースタイトル Developing on AWS (バウチャ付)
コースコード AWC0007V  
コース種別 集合研修 形式 講義+実機演習
期間 3日間 時間 9:30~17:30 価格(税抜) 226,200円(税抜)
主催 トレノケート
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2019年9月11日(水) ~ 2019年9月13日(金)

新宿LC

  空席あり

2019年12月23日(月) ~ 2019年12月25日(水)

新宿LC

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

ワンポイント

■本コースにはAWS認定試験バウチャが付属しています。
アソシエイトレベルプラクティス(模擬試験)バウチャおよびアソシエイト試験バウチャ付属のコース、バウチャが付属しないコースもございます。

【重要】 バウチャについて
・付属のバウチャは、日本語試験対応のバウチャです。他の言語での受験はできません。
・試験申込時にバウチャを使用した場合、申込キャンセルをすると使用したバウチャは消費済みとなり再利用することができなくなります。日程変更は可能です。
※当社コースに付帯する試験バウチャは、PSI試験センター用です。ピアソンVUE用ではありませんので、ご注意ください。(2019.4.15更新)


★電子テキスト用アカウント作成のお願い★

本コースでは、Gilmore社より発行される電子テキストを使用します。
同社の電子テキストの閲覧には、無償の電子ブックビューワーBookshelf が必要です。

ご受講当日スムーズにテキスト閲覧を開始するために、あらかじめ Bookshelf アカウント登録作業をお済ませください。
すでにアカウントをお持ちの方は、登録アカウントとパスワードでログインができることをご確認ください。

ご協力のほどよろしくお願いします。


■AWS社主催の日程 AWC0016R もございます。



対象者情報

対象者
・AWS 上でアプリケーション開発を行う開発者の方
前提条件
□ソフトウェア開発の実務的知識
□クラウドコンピューティングの概念の知識
□.NET(C#)、Pythonまたは Java の基本的な知識
□「AWS Technical Essentials 1 および 2」を修了または、同等の知識がある方(必須)

学習内容の詳細

コース概要
このコースでは、AWS SDK を使用して安全でスケーラブルなクラウドアプリケーションを開発する方法について学習します。AWS を操作するコードを書く方法について詳しく説明します。また主要な概念、ベストプラクティス、トラブルシューティングの方法についても説明します。
学習目標
● Java、C#/.NET、Python、および JavaScript 向けに AWS SDK と開発者認証情報をセットアップする
● AWS SDK を使用して AWS のサービスを操作し、ソリューションを開発する
● サービスの認証に AWS Identity and Access Management (IAM) を使用する
● データストアとして Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) と Amazon DynamoDB を使用する
● AWS Lambda、Amazon API Gateway、Amazon Simple Queue Service (Amazon SQS)、Amazon Simple Notification Service (Amazon SNS)、および AWS Step Functions を使用してアプリケーションとデータを統合する
● ユーザー認証にウェブアイデンティティフレームワークと Amazon Cognito を使用する
● Amazon ElastiCache を使用してアプリケーションのスケーラビリティを向上させる
● 開発プロセスのコンテナを使用する
● CI/CD パイプラインを利用して AWS でアプリケーションをデプロイする
学習内容
1. AWSの主要な知識
	
2. AWS Identity and Access Management

3. AWS コードライブラリ、SDK、IDE ツールキットを使用しての作業

4. Amazon S3を使用してストレージソリューションを開発する

5. Amazon DynamoDBを使用して柔軟なNoSQLソリューションを開発する

6. AWS Lambdaを使用してソリューションを開発する

7. Amazon API Gatewayを使用してソリューションを開発する

8. AWS Lambdaを使用してイベントドリブン型ソリューションを開発する
	
9. Amazon SQSとAmazon SNSを使用してメッセージングソリューションを開発する

10.AWS Step Functionsを使用してソリューションを開発する

11.Amazon ElastiCacheを使用して情報をキャッシュする

12.Dockerコンテナの使用を開始する

13.安全なソリューションを開発する

14.アプリケーションをデプロイする

15.エンドツーエンドアプリケーションを構築する

実習/演習内容詳細

実習/演習/ デモ内容
このコースには、演習が含まれており、学習したスキルを試す機会となるともに、実際の作業環境に応用できるようになります。

関連試験や資格との関連

AWS認定試験との関係 AWS認定デベロッパー - アソシエイトレベル
AWS認定試験との関係 【重要】 試験申込時にバウチャを使用した場合、 その後申込キャンセルをすると使用したバウチャは消費済みとなり 再利用することができなくなります。日程変更は可能です。

ご注意・ご連絡事項

・コース中に試験は実施致しません。AWS認定試験のご受験は後日AWSトレーニングポータルよりお申し込みください。
・弊社経由でお申込みされた場合、APNパートナー割引は適用されませんのであらかじめご了承ください。
・当社コースに付帯する試験バウチャは、PSI試験センター用です。ピアソンVUE用ではありませんので、ご注意ください。(2019.4.15更新)

受講者の声

『休憩後の講習した内容の振り返りがとてもわかりやすく良かったです。講習は図解も多く、頭に残りました。ありがとうございました。』
『テキストは説明がないと、本文だけでは理解が至らない部分もあり 講師の方の説明を聞いて理解できました。』
『開発を主務としていないが、本講義通じて得たAWS特有の実装方法を踏まえて開発手法を展開できるようにしていきたい。』