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コース基本情報
期間 2日間
時間 9:30~17:30
価格

154,000円

(税込)

Spec-Driven Development with Kiro


対応チケット/ポイント等

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    新規コース(過去6ヶ月)
期間  2日間 時間  9:30~17:30
価格(税込)  154,000円(税込) 主催  トレノケート
形式  講義+実機演習 コースコード  AWC0418V
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2027年1月7日(木) ~ 2027年1月8日(金)

オンラインLive

  空席あり

2027年2月9日(火) ~ 2027年2月10日(水)

オンラインLive

  空席あり

2027年3月30日(火) ~ 2027年3月31日(水)

オンラインLive

  空席あり

2027年4月27日(火) ~ 2027年4月28日(水)

オンラインLive

  空席あり

2027年6月29日(火) ~ 2027年6月30日(水)

オンラインLive

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ お申込期日が過ぎた日程は、「お問い合わせください」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。
お申込みに関するお問い合わせはこちらから

ワンポイントアドバイス

本コースはオンライン対応です

会場が「オンラインLive」または「教室Live配信」の日程はオンラインでご参加いただけます。

  • オンラインLive:受講者の方はオンラインのみとなります。
  • 教室Live配信:教室・オンラインから受講される方が混在します。

★オンラインLiveトレーニングの詳細はこちら

重要なご連絡・ご確認事項

★お申込の皆様へ★

AWS Builder Labs へのサインインについて

このコースは、演習と電子テキストの引き換えを AWS Builder Labs を利用しており、サインインには、AWS Builder ID を利用します。

※Web お申込み時に AWS Builder ID ご登録のメールアドレスをご記載ください。
※AWS Builder ID をお持ちでない場合は、以下のガイドの手順1から4に従って予めご用意ください。

AWS Builder Labs ご利用手順

※あらかじめ「no-reply@awstraining」からのメール受信を許可してください。

●受講前の事前準備作業について

本コースでは、Gilmore社より発行される電子テキストを使用します。

ご受講当日スムーズにテキスト閲覧を開始するために、あらかじめ Bookshelfアカウント登録作業をお済ませください。
すでにアカウントをお持ちの方は、登録アカウントとパスワードでログインができることをご確認ください。

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対象者情報

対象者
・ソフトウェア開発者・エンジニア
・AI支援型開発ワークフローを導入するテクニカルリード
・エージェント型コーディングを取り入れる開発チーム
・AIエージェントをデリバリーパイプラインに組み込む DevOps エンジニア
前提条件
□ JavaScript、Pythonなど1つ以上のプログラミング言語の知識
□ Git によるバージョン管理の知識
□ RESTful API とクラウドアプリケーションの基本的な理解
□ 生成AIの基礎知識(LLM、トークン、推論など)

学習内容の詳細

コース概要
このコースは、AI 支援開発やエージェント型の開発を取り入れたいと考えている開発エンジニアやテックリードの方を対象とした、2日間のトレーニングです。エージェント型 IDE である Kiro を使い、要件・設計・タスクの順に仕様を固めてから実装を進める「仕様駆動開発」の進め方を学びます。あわせて、Steering ファイルなどによる AI エージェントの制御方法、MCP サーバーや Kiro Powers を使った機能拡張、フックやスキルによる作業の自動化、チームで利用するための設定の共有まで扱います。
演習では、要件定義からコード生成、バグ修正までを実際に Kiro で行い、さらにアプリケーションの機能拡張や自動化にも取り組みます。
学習目標
● 仕様駆動開発で、機能や修正を計画・設計・実行できる
● エージェントを制御する手法を学び、一貫した開発を維持できる
● 外部ツールやサービス、専門知識を統合し、エージェントを拡張できる
● 作業を自動化し、反復作業の効率化、手法の統一、チーム協業を実現できる
● スキルやサブエージェントを作成し、チーム固有のワークフロー向けに再利用可能な形で共有できる
● MCP許可リスト、モデルガバナンス、拡張機能管理といったエンタープライズ向けの統制を適用できる
学習内容
1. Kiro を使ったエージェンティック開発の概要
  - エージェンティックコーディングパラダイムと Kiro のコア機能
  - Vibe セッション、Spec セッション、モデル選択
  - (ラボ1) Kiro 仕様駆動開発の基礎(タスク 1)

2. Feature Spec による仕様駆動開発
  - 3 フェーズのスペックワークフロー
  - Feature Spec ワークフロー
  - (ラボ1) Kiro 仕様駆動開発の基礎(タスク 2, 3, 4)

3. ステアリング、コンテキスト、エージェント制御
  - ステアリングファイルと基盤となるコンテキスト
  - コンテキストプロバイダーとセッション管理
  - Autopilot 実行モードと Supervised 実行モード
  - (ラボ1) Kiro 仕様駆動開発の基礎(タスク 5)

4. Bugfix Spec
  - Bugfix Spec ワークフロー
  - プロパティベースのテストによる回帰防止
  - (ラボ1)Kiro 仕様駆動開発の基礎(タスク 6)

5. MCP サーバーとツールの統合
  - モデルコンテキストプロトコルの基礎
  - Kiro での MCP サーバーの設定と使用
  - (ラボ2) Kiro による拡張と自動化(タスク 1, 2, 3)

6. Kiro Power
  - Power の理解と使用
  - カスタム Power の作成
  - (ラボ2) Kiro による拡張と自動化(タスク 4)

7. エージェント、フック、スキル、カスタムサブエージェント
  - エージェントフック
  - エージェントスキル
  - カスタムサブエージェント
  - (ラボ2) Kiro による拡張と自動化(タスク 5)

8. チームコラボレーションとエンタープライズガバナンス
  - Kiro を使用したチームコラボレーション
  - エンタープライズガバナンス
  - (ラボ2) Kiro による拡張と自動化(タスク 6)

実習/演習内容詳細

演習/デモ内容
ラボ1: Kiro 仕様駆動開発の基礎
ラボ2: Kiro による拡張と自動化

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ご注意・ご連絡事項

・AWS認定試験のご受験は後日AWSトレーニングポータルよりお申し込みください。コース中には受験しません。
・弊社経由でお申込みされた場合、APNパートナー割引は適用されませんのであらかじめご了承ください。
・ご受講前に、電子ブックビューア【BookShelf】のアカウント登録をお済ませください。
・ご受講当日、電子テキスト閲覧用の各種デバイス(スマートフォン、タブレット、ノートPC等)を研修会場へお持ち込みいただいても結構です。