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UML2 オブジェクト指向モデリング表記法

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コース基本情報

コースタイトル UML2 オブジェクト指向モデリング表記法
コースコード PR0104CG  
コース種別 集合研修 形式 講義+演習
期間 2日間 時間 9:30~16:30 価格(税抜) 70,000円(税抜)
主催 トレノケート
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2019年3月25日(月) ~ 2019年3月26日(火)

新宿LC

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実施確定
※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

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対象者情報

対象者
・UMLの表記法を修得したい方
・これからUMLを使用してオブジェクト指向分析/設計を行う方
前提条件
□「オブジェクト指向入門」(OP194)を受講、あるいは同等の知識がある
□オブジェクト指向に関する重要単語(カプセル化、継承、多態性など)を説明できる

学習内容の詳細

コース概要
このコースでは、システム開発におけるオブジェクト指向設計開発の際に使用される表記法である、UML2.0(Unified Modeling Language)の文法を講義と演習を通して学習します。
学習目標
● UMLダイアグラムの種類と用途を説明できる
● UMLダイアグラムで用いられる要素、語彙が説明でき、正しく読解できる
● クラスの関係やオブジェクトの動作をUMLを用いて表現することができる
学習内容
1. UMLの概要

2. UMLのダイアグラム

3. ユースケース図

4. クラス図

5. オブジェクト図

6. シーケンス図

7. コミュニケーション図

8. アクティビティ図

9. 状態マシン図

10. タイミング図

11. パッケージ図

12. コンポーネント図

13. 配置図

14. コンポジット構造図

15. 相互作用概要図

ご注意・ご連絡事項

・表記法の学習が中心です。モデリング技法については本コースでは扱っていません。
モデリングを学びたい場合は、「ビジネスアプリケーションのためのオブジェクト指向分析/設計 ~UML2.0対応~」をご受講ください。