ホーム > 【PDU対象】要求定義(後編) ~システム要件を詳細化し仕様書を作成する~

【PDU対象】要求定義(後編) ~システム要件を詳細化し仕様書を作成する~

  • Select6
    Select6
  • 13 PDU (Technical)
    PDU対象コース

コース基本情報

コースタイトル 【PDU対象】要求定義(後編) ~システム要件を詳細化し仕様書を作成する~
コースコード SWC0016G  
コース種別 集合研修 形式 講義+演習
期間 2日間 時間 9:30~17:00 価格(税抜) 98,000円(税抜)
主催 トレノケート
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2018年9月20日(木) ~ 2018年9月21日(金)

新宿LC

  お問い合わせください

2018年10月17日(水) ~ 2018年10月18日(木)

新宿LC

  空席あり

2018年10月25日(木) ~ 2018年10月26日(金)

名古屋LC

  空席あり

2018年11月19日(月) ~ 2018年11月20日(火)

大阪LC

  空席あり

2018年11月28日(水) ~ 2018年11月29日(木)

新宿LC

  空席あり

2018年12月25日(火) ~ 2018年12月26日(水)

新宿LC

  空席あり

2019年1月17日(木) ~ 2019年1月18日(金)

名古屋LC

  空席あり

2019年2月4日(月) ~ 2019年2月5日(火)

新宿LC

  残りわずか

2019年2月25日(月) ~ 2019年2月26日(火)

大阪LC

  空席あり

2019年2月27日(水) ~ 2019年2月28日(木)

新宿LC

  空席あり

2019年3月27日(水) ~ 2019年3月28日(木)

新宿LC

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

ワンポイント

■■早割キャンペーン対象コース■■
10月末までのお申し込みで、対象コースが10% OFF !
170コースからお好きな組み合わせでご受講いただけます。



◆ ◇ ◆ システム要求を詳細化し外部設計書を作成するスキルが身に付きます ◆ ◇ ◆

対象者情報

対象者
・情報システム部門(または上流工程を担当する開発会社)に所属し、要求定義・外部設計工程に関わる方
前提条件
□ソフトウェア開発プロジェクトにおいて要求定義・外部設計作業を実施したことがある方

学習内容の詳細

コース概要
主にシステム開発会社(またはユーザ企業の情報システム部門)に所属し、要求定義・外部設計工程に関わる方を対象に、システム要件から外部設計に展開するために必要な要素である要求仕様を定義するプロセスと成果物について学習します。
学習目標
● システム要件の確認からソフトウェア要求仕様策定までのプロセスについて理解する
● ソフトウェア要求仕様を定義する
学習内容
1. ソフトウェア要求仕様策定の概要
  - ソフトウェア要求仕様の概要と位置づけ
  - ソフトウェア要求仕様策定のプロセス
  - ソフトウエア要求仕様書
  - ソフトウェア要求仕様書の作成技法
  - 要求と見積り

2. 機能の識別
  - 「機能の識別」アクティビティの概要
  - 業務フローの分析
  - ユースケースの識別
  - 「機能識別」アクティビティのまとめ

3. 機能仕様の定義
  - 「機能仕様の定義」アクティビティの概要
  - イベントフローの定義
  - 機能の特性を定義する
  - 「機能仕様の定義」アクティビティの終結

4. 入出力仕様の定義
  - 「入出力仕様の定義」アクティビティの概要
  - ユーザーインタフェースの定義
  - システムインタフェースの定義
  - データ仕様の定義

5. 非機能要求仕様の定義
  - 「非機能要求仕様の定義」アクティビティの概要
  - アーキテクチャ要求の定義
  - 製品品質の定義
  - プロセス品質の定義

実習/演習内容詳細

実習/演習/ デモ内容
サンプルケースを使用し、各グループでソフトウェア要求仕様策定における成果物(基本フロー、ユーザインタフェース一覧等)を作成します。

ご注意・ご連絡事項

・本コースは、2012年7月以降の開催分から、コース名称を「ソフトウェア要求仕様策定 ~システム要件から設計への橋渡しを!~」から変更してご提供しているものです。研修内容に変更はございません。
・PMP®継続認定プログラムの要件として、13PDUを申請取得できます。

受講者の声

『講義・演習量に対して時間が限られている中、受講者側の質問にも的確に解答されつつ進めていただき、わかりやすかったです。』